GTM-MML4VXJ
Skip to main content
  1. ホーム >
  2. サービス >
  3. Innovative >
  4. ユビキタスウェア >
  5. ソリューション >
  6. AD Drive 運用型マーケティングサービス

FUJITSU Intelligent Data Service AD Drive 運用型マーケティングサービス

  • facebook
  • twitter
  • YouTube
  • google+
  • メール
  • 電話
  • メール

FUJITSU Intelligent Data Service AD Drive 運用型マーケティングサービス

スマートデバイスやソーシャルメディアの普及によって、購買プロセスにおけるインターネットの重要性が高まっており、デジタル技術を活用した顧客とのエンゲージメントの強化が期待されています。
「AD Drive 運用型マーケティングサービス」は、インターネット広告配信事業を手掛けるパートナーと連携し、国内のインターネット広告媒体に広く効率的な広告配信を行うサービスです。
ターゲティング戦略の立案から配信実績のレポーティング、改善提案まで、企業のインターネットにおけるプロモーションに関する一連の流れを支援します。

AD Drive 運用型マーケティングサービスの特長

1. 国内ほぼ全ての媒体に広告配信が可能

インターネット広告配信事業を手掛ける複数のパートナーと連携により、国内ほぼ全てのインターネット広告媒体に広告配信できます。

ターゲット、目的に合わせて最適なインターネット広告媒体へ配信。配信結果をリアルタイムに観測しながら、クリエイティブや広告媒体を変更・改善することができるため、より効果的な広告配信が可能です。

2. AI分析によるターゲティング精度の向上 ※オプション

当社のデジタルマーケティングソリューション「FUJITSU Digital Marketing Platform CX360」と連携することで、より高度な広告配信が行えます。

例えば、当社のAI技術「FUJITSU Human Centric AI Zinrai」を活用して、これまでWebサイトに訪問したユーザーの行動履歴や属性データなどから、コンバージョンにつながる成功パターンを機械学習。コンバージョンする見込みが高いユーザーに対して、最適なタイミング・頻度で広告出稿することで、ターゲティング精度を向上。PDCAサイクルを高速回転させて、より高い広告成果へ導きます。

CX360との連携イメージ

3. 基幹データの顧客情報と紐づけた広告配信も実現 ※オプション

CX360との連携により、企業が保有する顧客情報などの「基幹データ」とWeb上の行動履歴を統合した拡張型の広告配信も可能になります。

これにより、例えば「優良顧客と同じ行動特性のあるユーザー」を分析・抽出することで新規顧客の開拓したり、エンゲージメント強化を目的とした「既存顧客への適切なタイミング・広告媒体での情報提供」などを実現。広告配信の可能性を拡げることができます。

CX360との連携イメージ

(注1)配信基盤:インターネット広告配信事業を手掛けるパートナーが提供する広告配信基盤。
(注2)オーディエンスデータ:CookieによるWebアクセス履歴をもとに、属性データや位置情報などから個人そのものは特定せずにターゲットとなる人を想定するためのデータ。
(注3)DMP:Data Management Platform(データマネジメントプラットフォーム)の略。

今すぐお電話・メールでお問い合わせを!まずはお気軽にご相談ください

年末年始、窓口休業のお知らせ

以下の期間中、IoTソリューションお問い合わせ窓口を休業とします。

2018年12月29日(土)~2019年1月6日(日)

* 2019年1月4日(金)は当社指定の休業日です

窓口休業期間中にいただきましたお問い合わせは、2019年 1月7日以降、順次回答いたしますが、回答までにお時間をいただく場合がございます。

138-BFF-042
GTM-T3ZKJTP