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富士通の総合システム開発体系「SDAS」 カタログ・資料

SDASに関連したサービス・製品のカタログ および 関連資料一覧です。 
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カタログ・紹介資料

サービス・製品 カタログ 紹介資料
Interstage カタログ
INTARFRM カタログ
Client J Framework IBRIDO 紹介資料 (1 MB)
(A4・36ページ)
GKitTaglib カタログ
SIMPLIAシリーズ カタログ 紹介資料

講演資料

SIビジネス勉強会 (2010年12月21日)

SIビジネス勉強会 (1 MB) (A4・33ページ)
(テクノロジーサポートグループ システム生産技術本部 本部長 柴田 徹)

クラウド時代に対応した富士通のソフト・サービスの展開 (2009年12月21日)

クラウド時代に対応した富士通のソフト・サービスの展開 (1 MB) (A4・36ページ)
(サービスプロダクトビジネスグループ サービスビジネス本部長 阿部 孝明/テクノロジーサポートグループ システム生産技術本部長 柴田 徹)

「ソフト開発におけるものづくり革新」説明会 (2008年10月7日)

ソフト開発におけるものづくり革新 ~アプリケーション運用保守の革新~ (1 MB) (A4・30ページ)
(常務理事 アシュアランス本部長 植松 一裕)

「ソフト開発におけるものづくり革新」説明会 (2007年10月12日)

ソフト開発におけるものづくり革新 (1 MB) (A4・40ページ)
(富士通株式会社 経営執行役 生産革新本部長 宮田 一雄/富士通アプリケーションズ株式会社 代表取締役社長 渡辺 純)

第15回 ソフトウエア開発環境展(SODEC) (2006年6月28日、29日)

SOAで実現するITシステムの新しいかたち ~SOA実現に向けた一歩目を踏み出すために~ (12 MB) (A4・35ページ)
(共通技術本部 SDAS推進統括部 SDAS技術部 プロジェクト課長 森田 功)
昨年からSOAは脚光を浴びてきています。 コンセプトとプロダクトの情報は豊富にありますが、企業システムを段階的にSOA化する技法に関する情報は多くありません。 ここでは、いくつかの事例を踏まえSOA化の具体的な考え方を説明しています。

ソフトウェア見積技術と見積技術を活用した開発マネジメントの事例 (1023 KB) (A4・36ページ)
(富士通アプリケーションズ(株) 代表取締役社長 渡辺 純)
Java/EJBによる大規模プロジェクトが増加していますが、規模見積の失敗からのトラブルも増加しています。 新しい規模見積とそれを活用した開発マネジメント、生産性向上への取組み事例について述べています。

富士通フォーラム2006 東京開催 (2006年5月18日)

SOAで実現するITシステムの新しいかたち (806 KB) (A4・29ページ)
(共通技術本部 SDAS推進統括部 プロジェクト統括部長 薮田 和夫)
スピード経営、フィールド・イノベーションに対応するためには変化のスピードに追随できるシステムが必要です。 こうした状況を踏まえて、SOAの考え方に基づいた具体的な一歩目が踏み出せるソリューションをご提案しています。

第15回 EJBフォーラム (2004年3月12日)

MDA技術による再利用の可能性 (443 KB) (A4・41ページ)
(ソフトウェア事業本部 開発企画統括部 MDA技術部 担当部長 吉田 裕之)
MDAとは何か、現状のMDA技術で何ができるのかを紹介し、さらに、MDA技術を使って何が再利用できるのかを説明しています。

Java Technology Conference 2004 (2004年2月19日)

総合システム開発体系SDASでJava開発が変わる
(ソフト・サービス共通技術センター プロジェクト統括部長 薮田 和夫)
当社で10数年前から提供している開発標準と開発技術の総合体系SDASを、WebシステムやJava/EJBなどの最新技術に対応させました。 これにより、高品質なJavaアプリケーション開発のスピードアップを実現します。

雑誌FUJITSU

特集:新たな時代のSI技術 (2012-3月号)

新しいSI技術の一端を、「業務・システムのライフサイクル」「クラウド・インテグレーション」「SE基本ワークスタイル」というキーワードに沿ってご紹介しています。

特集:SOA (2006-11月号)

SOAで実現するITシステムの新しいかたちを紹介しています。

特集:総合システム開発体系SDAS (2006-1月号)

情報システムの短期開発を実現する富士通総合システム開発体系SDASの開発ツールと技術、またソフトウェア開発手法の改善活動やプロセス改善の取組み、および適用事例を紹介しています。

特集:研究開発最前線 (2005-7月号)

富士通研究所が取り組んでいる材料・デバイスからプロダクト、サービスまでの研究開発の中から、2007-2010年頃の普及に向けた研究開発への取組み状況の一端を紹介します。 IT活用を推進するソフトウェアモデリング技術を取り上げた論文があります。

特集:電子自治体とヘルスケア (2004-9月号)

e-Japan戦略IIにおける重点施策「自治体とヘルスケア」分野での富士通の取り組みについて紹介しています。 EAへの取組みとSDAS、フレームワークを利用した開発などを取り上げた論文があります。

特集:EJB & Linux (2003-3月号)

業務アプリケーション開発の効率化に向けた「EJB」を取り上げ、富士通の取り組みについて紹介しています。 「EJB」は、総合システム開発体系SDASに含まれる技術です。

特集:コンポーネントウェア (1999-3月号)

ソフトウェアの部品を組み合わせてアプリケーションを開発するコンポーネント指向ソフトウェア開発技術の背景、概念、技術を紹介しています。

富士通ジャーナル

Top Story:富士通グループにおけるソフト開発のパラダイムシフトを目指して
ソフト開発における「ものづくり革新」 (No.300 - 2007年6月号)

ユーザー企業がITサービス企業に抱いている不満は、「企画提案力が不足」「見積り金額の妥当性が不明」「開発マナーの悪さ」の3つであると、JUAS((社)日本情報システム・ユーザー協会)の細川専務理事は指摘されています(日経ソリューションビジネス2007年4月15日号)。 ITサービス企業の一員として、富士通はこのお客様の長年の不満を認識した上で、日本独特のIT業界の構造問題に踏み込み、IT業界再生のための挑戦に取り組んでいます。

Top Story:-お客様起点の発想にもとづき、SOA体系を新たに確立-
スピード経営、フィールド・イノベーションを支える新ソリューション提供に向けて (No.285 - 2005年11月号)

富士通は、「サービス指向アーキテクチャー(SOA)」にもとづく新たなソリューション体系を確立しました。 同体系により、お客様のビジネスを、より迅速かつ柔軟な環境変化に対応可能とするとともに、フィールド・イノベーション(現場の革新)を加速し、競争力向上に貢献し、継続的に成長するITシステムを実現します。

Top Story:富士通の総合システム開発体系「SDAS」 (No.272 - 2004年6月号)

「SDAS」は、メインフレームで蓄積した開発ノウハウに、Web技術に対応した開発技術、UML(Unified Modeling Language)などの国際標準、オープンソース製品を含めた新しいツールやフレームワークを統合し、これからのWebアプリケーション開発のガイドラインとして体系化したものです。 「SDAS」はプラットフォーム体系「TRIOLE」とともに、アプリケーションの基盤を目指しています。

FUJITSU SCIENTIFIC & TECHNICAL JOURNAL(FSTJ) (英文誌)

特集:Fujitsu's System Development Methodology: SDAS (2006-7月号)

雑誌FUJITSUの「特集:総合システム開発体系SDAS」(2006-1月号)とほぼ同内容の英文の記事です。