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iCAD SX 導入事例


3次元化による設計の見える化でフロントローディングを実現
- 大型産業機械の設計力強化とものづくり改革の取り組み

201801-053

株式会社日本製鋼所様

株式会社日本製鋼所 広島製作所は、同社産業機械事業の中核であり樹脂ペレット製造装置、樹脂フィルム・シート製造装置、および射出成形機など樹脂加工のエキスパートとして業界をリードする技術力を誇り、国内外において高いシェアをもつ。同社はiCAD SXを導入し、部品点数5万点以上におよぶ大型樹脂ペレット製造装置においてフロントローディングを実現。自社の設計環境に合った3次元CADの運用環境を整備し、設計業務の大幅な効率化に成功している。

[ 2018年1月制作 ]

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【導入事例概要】
業種: 産業機械
製品: FUJITSU Manufacturing Industry Solution iCAD SX
【株式会社日本製鋼所様 会社概要】
所在地 東京都品川区大崎1丁目11番1号
創業 1907(明治40)年11月1日
資本金 196億9,423万円
従業員数 5,239名(連結)、2,266名(単体)
事業内容 素形材関連製品、樹脂機械関連製品、環境関連機器、防衛関連機器等の開発、製造
ホームページ 株式会社日本製鋼所様 ホームページOpen a new window

本事例中に記載の肩書きや数値、固有名詞等は取材時のものであり、このページの閲覧時には変更されている可能性があることをご了承ください。

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