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iCAD SX 導入事例


「後付けパラメトリック機能」により
既存の2次元データをスムーズに3次元化
設計時間の22%短縮を実現

-3次元CADをコミュニケーションツールとしても活用

201111-040

住友重機械エンバイロメント株式会社様

3次元CAD導入は設計時間短縮の決め手となる。水処理エンジニアリング企業の住友重機械エンバイロメント株式会社は、流用設計の多い設計業務を考慮しICAD/SXを導入。長年にわたり蓄積したユニット機器製品の2次元図面から3次元図面用ライブラリーを作成。設計のフロントローディング化、設計リードタイムの22%短縮を実現した。また検証機能の「同期モーション」を搬入・設置のシミュレーションに転用するなど、3次元CADを設計以外の分野でも活用し、業務効率向上に成功している。

[ 2011年11月取材 ]


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【導入事例概要】
業種: 産業機械
製品: FUJITSU Manufacturing Industry Solution iCAD SX
【住友重機械エンバイロメント株式会社様 会社概要】
所在地 本社:東京都品川区西五反田7-25-9 西五反田ESビル
設立 2007年1月1日
資本金 4億8000万円(2008年7月)
従業員数 256名(2008年7月現在)
事業内容 水処理設備、廃棄物処理設備、大気汚染防止設備、その他の公害防止設備および環境整備設備に関連する事業。上水製造設備、純水製造設備、機能水製造設備、その他の水製造設備に関連する事業。水質、大気、ガス、臭気、産業廃棄物、土壌等の分析及び測定に関連する事業。
ホームページ 住友重機械エンバイロメント株式会社様 ホームページOpen a new window

本事例中に記載の肩書きや数値、固有名詞等は取材時のものであり、このページの閲覧時には変更されている可能性があることをご了承ください。