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iCAD SX 導入事例


トランスミッション機構部の構想設計に
ICAD/SXを適用しハイエンドCADと併用

-3回の試作を1回に削減、リードタイムを平均20~30%短縮

201002-035

株式会社ユニバンス様

トランスミッションなど、自動車用駆動系ユニットを開発・設計、生産するユニバンスは、自動車メーカーの短納期化に対応するため、設計製造プロセスの業務改革に取り組んだ。同社が直面した課題は、ハイエンド3次元CADが構想設計に適用困難だったこと。そこでトランスミッションの機構部中心の構想設計にICAD/SXを、詳細設計以降にハイエンド3次元CADを適用する連携により設計業務の効率化とリードタイム短縮を実現。

[ 2010年2月取材 ]


				 更に詳細な事例紹介をダウンロードできます。


【導入事例概要】
業種: 機構ユニット(自動車)
製品: FUJITSU Manufacturing Industry Solution iCAD SX
【株式会社ユニバンス様 会社概要】
所在地 本社:静岡県湖西市鷲津2418
設立 1937年
資本金 35億円
事業内容 自動車及び産業車両用トランスミッション、トランスファー、減速機、自動車・二輪車部品の開発製造
ホームページ 株式会社ユニバンス様Open a new window

本事例中に記載の肩書きや数値、固有名詞等は取材時のものであり、このページの閲覧時には変更されている可能性があることをご了承ください。