GTM-MML4VXJ
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iCAD SX 導入事例


設計プロセス全体のリードタイム短縮を3次元化により実現
-短縮できた工数を製品の品質向上と高機能化のために投入

日本金銭機械株式会社様

日本金銭機械株式会社では、メダル自動補給回収システムをはじめとする遊技場向け機器の設計を、「ICAD/SX Mechanical PRO」によって3次元化した。
部品図展開や金型作成の手戻りがなくなり、設計プロセス全体のリードタイム短縮に成功。余裕のできた時間を実記検証などに振り向けて、品質向上や高機能化を実現した。


ダイジェスト

  1. 製図機能が充実した3次元CADが求められる
  2. 最初の3次元志向のプロジェクトで2次元設計時のリードタイムより短縮
  3. 部品図展開や断面図作成をスピーディーに行えるICAD/SX
【導入事例概要】
業種: 電機・精密機器
製品: FUJITSU Manufacturing Industry Solution iCAD SX

本事例中に記載の肩書きや数値、固有名詞等は取材時のものであり、このページの閲覧時には変更されている可能性があることをご了承ください。