GTM-MML4VXJ
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臨床試験向け症例データ管理システム tsClinical DM-21

臨床試験向け症例データ管理システム tsClinical DM-21は、症例データの品質を保証し、コンプライアンス対応を実現するとともに、より高度なデータ活用を可能にします。

ER/ESガイドラインに対応した、臨床試験向け症例データ管理システム「tsClinical DM-21」

  • CDISC(SDTM)形式の出力支援機能を標準装備
  • 環境設計~DCF管理~SAS出力など、DM業務を総合的にサポート
  • 品質に対する責務が明確化された最新のガイドラインに対応
  • 更新履歴の取得など、症例データ品質保証のための多彩な機能
  • 治験副作用報告や安全性定期報告の当局提出用様式帳票を出力可能

臨床試験向け症例データ管理システム tsClinical DM-21の概要図

臨床試験向け症例データ管理システム tsClinical DM-21の特長

進捗管理機能

  • 来院時点単位や症例単位の切り口で、症例データの進度が把握可能
  • 進捗のフラグ化機能により、進度によるデータハンドリングが可能

集計解析帳票

  • 統計解析帳票をマウス操作で設計。容易に解析帳票出力が可能
  • 当局提出用の様式帳票の出力をサポート

強力なコーディング機能(有害事象・薬剤・疾患)

  • 複数プロトコルの横断的なコーディングルールの作成が可能
  • 複数バージョンのMedDRA/Jに対応し、一括書換えが容易

関連情報

臨床試験向け症例データ管理システム tsClinical DM-21の開発担当者の声

本ソリューションの特長や開発までの経緯など詳しい話を聞くことができます。

カタログ・資料のダウンロード

その他、細かい情報についてはカタログ・資料よりご確認ください。

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