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ヘルスケアのブランド ここがポイント!

1.HOPEブランドについて

HOPEは、1976年の医事会計システムに始まり、今ではオーダリングシステム、電子カルテシステム、各種部門システムに渡る富士通のヘルスケアパッケージ製品のブランドです。

  富士通は、1976年にホストコンピュータで動作する医事会計システムを商品化した際、それをHOPE(Hospital Administration System Package)と命名しました。 これがHOPE製品群の始まりです。
  その後、富士通のヘルスケア関連パッケージはオーダリングシステム、電子カルテシステム、各種部門システムへと拡大してきましたが、いずれもHOPEのブランドで展開しています。

  HOPEブランドの「お客様への約束」は次の2つです。
(1)「お客様との対話を通じて、お客様の課題を解決しつつ自らも成長していくこと」、
     即ち富士通のブランドプロミス「shaping tomorrow with you」の実践
(2)「品質・安全を全てに優先すること」
  それぞれ「ヘルスケアのブランド ここがポイント 3」と「同4」に後述します。
  そしてこの約束を守るべく、HOPEブランド製品は全て、品質・安全(情報セキュリティ視点を含む)を中心とするブランド審査を実施しています。






  HOPEのロゴの中には人が2人描いてあります。富士通では、これまでのお客様とのシステム構築経験 から、ヘルスケアの安心・安全のためには人と人との対話が非常に大切と受け止めており、HOPEブランド製品はそういったコミュニケーションをお手伝いする「ツール」でもありたいと考えています。

  ここで言う「人と人」とは、医療のお客様同士であったり、お客様と富士通社員であったり、お客様とそ のお客様である患者様であったりと、様々なケースを包含しています。
  HOPEのロゴはそのことを象徴的に表現したデザインになっています。
  ロゴの中の青色は安心・安全・品質を表しています。



  
 

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