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FUJITSU文教ソリューション
デジタルラーニング

教えたい人と学びたい人をつなぐ、「知」との出会いの場

少子化が進む中で、大学が入学者を確保していくためには、主体的に学び、考え、行動する人材の育成に寄与する授業や、成績評価の透明性確保など教育の質の向上が不可欠です。
「FUJITSU文教ソリューション デジタルラーニング」は大学の講義をスマートフォンやタブレットなどを使って、好きな時間に好きな場所で学べるSaaS型サービスです。
授業時間外にデジタル教材で知識習得を済ませ、教室ではディスカッションなどで理解を深める「反転学習」や「アクティブラーニング」といった新しい学びのかたちを創出します。

デジタルラーニング 事例紹介

様々な教育機関における課題とソリューションの導入効果をご紹介します。

国立大学法人 金沢大学 様

国際教育やICTを活用した教育を積極的に推進する金沢大学様。2016年3月、“地域の未来可能性”と“開かれた教育”を目指してMOOCを開講しました。

  課題 効果
1 MOOCの開講にあたり、安心・安全なプラットフォームが必要 信頼性の高い富士通クラウドが安心・安全なオンライン学習を実現
2 日英など多言語対応の要件が必須 グローバルの受講者をも対象にした反転学習が可能に

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一般財団法人 富士通JAIMS 様

グローバルリーダー育成プログラムで、国内外の参加者に向けた事前学習コンテンツを配信するオンライン学習環境を提供しています。

  課題 効果
1 国も業種も多種多様なGLIK参加者に基礎知識を事前に提供したい 日英対応のオンライン学習環境を提供し参加者の基礎知識を向上
2 年2回の実施に合わせて小規模、かつ短期間で開講することが必要 信頼性の高い富士通クラウドを使用し安心・安全かつスピーディに導入

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デジタルラーニング サービス概要

デジタルラーニングは、JMOOC公認プラットフォーム「Fisdom」上で提供するサービスです。「Fisdom」では大学や他の教育機関などクローズドな環境で利用できる「SPOCサービス」と、誰もが受講できる「MOOCサービス」を併用可能です。

「FUJITSU文教ソリューション デジタルラーニング」が目指す学びのイメージ

デジタルラーニング 特長

①協働型学習・能動的学びを支援
 

<ディスカッションボード運用イメージ>協働型学習・能動的学びを支援

ディスカッションボード・受講生同士による提出レポートの相互採点

②個人の成長の可視化により学習意欲をアップ

<コースクリップの視聴率の推移>個人の成長の可視化により学習意欲をアップ

成績表示・称号付与

③学習履歴を活用し教育の質を向上
 

<ルーブリック評価情報による成績表示>学習履歴を活用し教育の質を向上

受講生理解度・強み弱みの可視化

④日英対応で海外の受講生にも 講座提供が可能

<Activity History(活動履歴)の英語画面>日英対応で海外の受講生にも 講座提供が可能

 

留学生や、グローバル研修プログラムの事前学習として活用

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画面例

受講者画面-受講コース一覧
受講者画面-受講コース

管理者画面-コース管理
受講者画面-コース管理

Fisdomサイト

MOOCサービス:オンライン大学講座 Fisdom

本格的な講義をパソコン・スマートフォンからオンラインで受講できる、新しいJMOOC公認プラットフォームです。SPOCとMOOCを併用することで、より最適な学習環境の提供が可能となります。

http://www.fisdom.orgOpen a new window


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0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

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