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ネットワークサービス
関連用語集

[50音順索引]

ISP(アイエスピー)

「Internet Service Provider」の略称です。
インターネットに接続するサービスを提供する通信事業者。一般に、個人や法人は、ISPを経由してインターネットに接続します。
その膨大な会員数を活用した事業に力を入れている業者も多く、メディアサービスへの参入もその一例です。

IDC(アイディーシー)

「Internet Data Center」の略称です。
顧客のサーバを預かり、サーバの運用や管理、データのバックアップ、セキュリティ対策、バックボーンへの接続などのサービスを提供する施設です。火災や地震に対する対策、電源の二重化などの設備も整えられています。
IDCを利用したネットワークのアウトソーシングは、コストや運用負荷に関するメリットも大きく、注目度も高まってきています。

IPアドレス(アイピーアドレス)

「Internet Protocol Address」の略称です。
インターネット上でパソコンなどの通信機器を識別するための番号です。

IPsec(アイピーセック)

「IP Security」の略称です。
VPN(Virtial Private Network)を構築するためのセキュリティプロトコルです。

IPデータ(アイピーデータ)

「Internet Protocol Data」の略称です。
インターネットで使用される通信ルール。IPデータは、IPという通信ルールで送受信するデータのことです。

IP電話(アイピーデンワ)

VoIP技術によって、インターネットなどのIPネットワーク上で実現された電話のことです。
FENICS IP電話サービスは、富士通が提供しているIP電話サービスの名称です。

IPv6(アイピーバージョンシックス)

「Internet Protocol version 6」の略称です。
「アイピー・バージョン・シックス」と読みます。「IPv4」に代わる次世代プロトコルであり、IPアドレスを、0または1が128個(2の6乗個)並んだ数値として割り振っています。

IPv4(アイピーバージョンフォー)

「Internet Protocol version 4」の略称です。
現在のインターネットで利用されているプロトコルであり、IPアドレスを、0または1が32個(2の4乗個)並んだ数値として割り振っています。

IP-VPN(アイピーブイピーエヌ)

「Internet Protocol-Virtual Private Network」の略称です。
IP(インターネット プロトコル、インターネットで使用される通信ルール)を利用した、閉域ネットワークです。「MPLS(Multiprotocol Label Switching)」という、セキュリティを高める技術を利用しているため、イントラネット的に企業内部だけで利用する専用ネットワークとして使うことができます。
FENICS ビジネスIPネットワークサービスは、富士通が提供しているIP-VPNサービスの名称です。

アクセスポイント

事業者が提供するネットワークに接続するための、接続点です。多くの事業者が、全国複数箇所にアクセスポイントを用意しています。ユーザーは、専用線や電話回線などを使って近くのアクセスポイントに接続し(通常はアクセスポイントが遠いと通信料金が高くなる)、事業者の提供するネットワークサービスを利用します。

暗号化(アンゴウカ)

ネットワーク上でデータを送受信する際に、あるルールに従ってデータを置き換えて、元データの内容を判別できなくすることです。置き換える規則を「鍵」といい、この鍵を用いないと暗号化されたデータを元に戻すことはできません。

インターネットVPN(インターネットブイピーエヌ)

インターネット回線を経由し公衆回線上で、拠点間を専用線接続したように利用できる仕組みのことです。暗号化や認証技術によって高度なセキュリティを確保したデータ通信ができます。

ウイルスチェックソフト

ウイルスの検知・駆除を行うソフトウェアのことです。「ワクチンソフト」「ウイルスチェッカー」「ウイルス駆除ソフト」「アンチウイルスソフト」などとも呼ばれます。ウイルスの侵入をリアルタイムにチェックする機能と、ディスク内の全ファイルを一括してチェックする機能を持ちます。
ウイルスの特徴を登録した「ウイルス定義ファイル」を元に検知・駆除を行うため、登録されていないウイルスは検知できません。そのため、常に最新のウイルス定義ファイルを利用することが重要になります。

HSPA/HSPA+(エイチエスピーエー/エイチエスピーエープラス)

「High Speed Packet Access Plus 」の略称です。
NTTドコモなどが採用している第3世代(3G)携帯電話方式「W-CDMA」のデータ通信を高速化した規格の一つで、HSPA+はHSPAをより高速化した規格のことです。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、HSPA/HSPA+をはじめとした様々な接続方式に対応しています。

ASP(エーエスピー)

「Application Service Provider」の略称です。
事業者側でアプリケーションを用意し、利用者にはインターネットを介してその機能を提供する仕組みのことです。購入せずにレンタルで使う形なので、費用面や保守面で効果が大きいです。

Exchange(エクスチェンジ)

Microsoft社が提供するグループウェアの名称です。当初、Microsoft Exchangeは、サーバー機能とクライアント機能に分類されて いましたが、現在クライアント機能はMicrosoft Outlookに包含されています。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクト  モバイルコンテンツ変換サービスでは、社外から社内のグループウェア(Exchange)環境を携帯電話で利用できます。

SSL(エスエスエル)

「Secure Socket Layer」の略称です。
インターネット上で、情報を暗号化して送受信する機能のことです。SSLに対応しているWebサイトならば、個人情報や企業の機密情報などが含まれたデータでも、安全に送受信することができます。

ADSL(エーディーエスエル)

「Asymmetric Digital Subscriber Line」の略称です。
高速デジタル通信の方法です。ユーザーがインターネットのホームページを見る場合など(下り)は通信速度が速く、逆にユーザーから添付データを送信する場合など(上り)は通信速度が遅いため、「Asymmetric(非対称)」と言われます。既設の電話回線と銅線ケーブルが使用できるので、一般家庭に急速に普及しています。

FTTH(エフティーティーエイチ)

「Fiber To The Home」の略称です。
アクセス回線として光ファイバーを使用することです。一般の電話線に使われている銅線と比べてデータの減衰がなく、大量のデータを高速に転送できます。また、外部の電磁波(テレビやラジオの電波、高圧電線)の影響を受けないので、高品質の通信が可能。現在、数10Mbps~数10Gbps程度までの高速通信を実現しています。

M2M(エムツーエム)

「Machine-to-Machine」の略称です。
ネットワークに繋がれた機械同士または機械と情報システムが人間を介在せずに相互に情報交換し、自動的に最適な制御が行われるシステムです。

MPLS(エムピーエルエス)

「Multiprotocol Label Switching」の略称です。
大規模なIPネットワークで、高速かつ安全にパケット(データの小さなまとまり)を転送するための技術です。データの宛先を指定する「ラベル」をパケットに付加することにより、転送を高速化し、セキュリティを確保しています。

LGWAN(エルジーワン)

「Local Government Wide Area Network」の略称です。
地方公共団体の組織内ネットワークを相互接続することにより、情報の高度利用を目的とした、高いセキュリティを維持した行政専用のネットワークです。また、LGWAN内において、行政事務を目的とするアプリケーション・サービスを提供するサービスは、LGWAN-ASP(Application Service Provider)サービスと呼ばれます。
LGWAN向け「アップデートサーバ運用サービス」では、インターネットに接続しなくてもLGWAN内で対象ソフトウェアのファイルを自動更新し、 万全なパソコンセキュリティ対策の実施を実現します。

LTE(エルテーイー)

「Long Term Evolution」の略称です。
国際標準化団体の3GPP(3rd Generation Partnership Project)が仕様を作成した移動通信方式です。技術的には、現在NTTドコモやソフトバンクモバイルが使っているW-CDMAやHSPA系の3G(第3世代携帯電話)方式の延長線上にあるものです。世代的にはW-CDMAが3G、それが進歩したHSPAは3.5Gに分類され、LTEは3.9Gと呼ばれています。

海外ローミング(カイガイローミング)

契約している通信事業者のサービスを、海外の提携事業者の設備を利用して受けられるサービスのことです。インターネット接続サービスや携帯電話などで提供されています。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、海外ローミングにも対応しています。

キャッシュサーバ

配信サーバの負荷を軽くするためにネットワーク上に動画データを複製・蓄積しておくサーバのことです。視聴者に一度配信した動画データは、自動的にキャッシュサーバ上にコピーされ、次からはキャッシュサーバから動画データが配信されます。視聴者の数や地域分布などに応じて、複数のキャッシュサーバを適切に配置することが、安定した配信を実現する上で重要となります。

QoS(キューオーエス)

「Quality of Service」の略称です。
ネットワークにおける、さまざまなアプリケーションの要件の応じて、通信品質を確保する機能のことです。

駆除ツール(クジョツール)

特定のウイルスの検知・駆除を行なうソフトのことです。感染力や破壊力の強い新種のウイルスが発見された場合、ウイルスチェックソフトで駆除できないウイルスが発見された場合などに、ウイルスチェックソフトのメーカーから提供されることがあります。

グループウェア

ネットワークを利用して、グループ内の情報共有・業務の効率化・コミュニケーションの活性化などを支援するソフトウェアの総称です。掲示板、会議室、電子メール、スケジューラ、データライブラリ、設備予約、ワークフローなどの機能を持っています。

ゲートウエイ

異なるプロトコル(データ通信のルール)を使っているネットワーク同士を、接続するための装置やプログラムのことです。同じプロトコルを使っているネットワーク同士を接続する装置は、ルータといいます。

広域LANサービス(コウイキランサービス)

LAN(Local Area Network)で使用される方式のことです。つまり比較的近くにあるコンピュータをつないだネットワークで使用されるイーサネットを、全国規模の広域ネットワークサービスに拡大したものです。
FENICSビジネスEthernetサービスは、富士通が提供している広域LANサービスの名称です。

公衆無線LAN(コウシュウムセンラン)

街中などに設置されたアクセスポイントを利用して、無線LANによるインターネット接続を提供するサービスのことです。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、公衆無線LANをはじめとした様々な接続方式に対応しています。

サービスレベル(Service Level)

サービスの提供者が、利用者に提供するべきサービスの内容と守るべき品質水準のことです。

シェアリングプラン

プランで定められた通信パケットの内、同月内で余ったパケット分を同一プランのユーザ間で分け合うことができるプランです。

ストリーミング

動画や音声をインターネットで配信する技術のことです。視聴者は、再生用のプレーヤーソフトをインストールしておけば、動画データを受け取りながらリアルタイムで視聴することができます。動画データを全て受け取り、ファイルとして保存してから再生する方法(ダウンロード再生)とは異なり、待ち時間が不要となります。

3G(スリージー)

第3世代の携帯電話方式の総称です。携帯電話回線網を使って高速・大容量のデータ通信を行うことができます。
規格としては、日本のNTTドコモやソフトバンクモバイルおよび欧州で採用されているW-CDMA、および、KDDIや北米で採用されている cdma2000などがあります。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、3Gをはじめとした様々な接続方式に対応しています。

セキュリティパッチ

OSやソフトウェアのセキュリティホール(保安上の弱点)を修正するためのプログラムのことです。OSやソフトウェアが正式リリースされた後は、セキュリティホールが発見され次第、それを修正するセキュリティパッチが配布されます。

専用線(センヨウセン)

ユーザーが通信事業者から借り受け、専有して使用する回線のことです。回線品質が高く、他ユーザーのトラフィックの影響を受けないため、大容量のデータ伝送が行なえます。利用金額は距離と容量に応じ、接続時間には関係しない定額制です。

帯域(タイイキ)

本来は、電波などの周波数の範囲のことです。データ通信は、通信に使用する電気信号の周波数の範囲が広ければ広いほど、転送速度が向上します。そのため、「帯域」と「通信速度」は同義語として用いられることが多いです。

ダイヤルアップ

電話回線やISDN回線などを使って、離れた場所にある端末から、必要なときにその都度インターネットなどの通信ネットワークやLANへ接続することです。出張先や自宅などから会社のイントラネットに接続する、といった使いかたもできます。

地域IP網(チイキアイピーモウ)

NTT地域会社(NTT東日本・NTT西日本)の電話局同士を接続するIPネットワークのことです。ネットワークを複数の利用者が 同時に利用する共用型、また、伝送速度が保証されないベストエフォート型があります。NTT地域会社は県をまたぐ通信を法律で禁止されているため、地域IP網も県単位で構築されています。フレッツ回線は、地域IP網を経由します。

チャネル

論理的な回線数のことです。

定額制(テイガクセイ)

通信サービスの料金体系の1つです。利用時間やデータ量に関わらず、常に一定の利用料金が課金されます。通信料を気にせずに、通信ネットワークを利用できるのが特長です。定額制に対し、利用時間やデータ量に応じて料金が課金される料金体系を「従量制」といいます。

トラフィック

ネットワークにおける、回線の利用量のことです。ネットワークを流れるデータの量が多く混雑した状態、つまり「トラフィックが多い」状態になると、データの転送速度が低下します。

Notes(ノーツ)

日本アイ・ビー・エムが提供する企業向けコラボレーション・プラットフォームのことです。メールの運用、顧客情報、文書などの共有管理、オンラインディスカッション、スケジュール管理など、各種情報をグループで活用するためのサーバー・クライアントシステムです。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクト  モバイルコンテンツ変換サービスでは、社外から社内のグループウェア(Notes)環境を携帯電話で利用できます

パターンファイル

ウイルスの特徴や、ウイルスに感染したファイルの特徴を登録したデータベースファイルのことです。「ウイルス定義ファイル」とも呼ばれます。ウイルスチェックソフトごとに、専用のパターンファイルが用意されており、新しいウイルスが出現するたびに更新されます。
ウイルスチェックソフトは、パターンファイルのデータを元にウイルスを検知・駆除する。データが登録されていないウイルスは検知できないため、常に最新のパターンファイルを利用することが重要になります。

バックボーン(backbone)

基幹ネットワークのことです。プロバイダーネットワークのコアであるため、高速で安定した通信が要求されます。

PBX(ピービーエックス)

構内交換機と訳されます。企業などの構内に設置する私設の電話交換機であり、企業内の内線電話同士の接続や、公衆回線との接続を行ないます。

Bフレッツ(ビーフレッツ)

NTTの提供する光高速インターネット通信料定額サービスのことです。アクセスラインに光ファイバー使用し、最大通信速度100Mbpsの速さを提供します。

ファイアーウォール

内部のネットワーク(企業内LANなど)と外部のネットワーク(インターネットなど)の間に境界を作るシステムのことです。外部からの不正なアタックやウイルスなどの侵入を防ぎ、内部のネットワークを保護する機能を持っています。

VoIP(ブイオーアイピー)

「Voice Over Internet Protocol」の略称です。
音声をIPデータ(インターネットで使用される通信ルールである、インターネット プロトコルを利用して送受信するデータ)に変換して、送受信する技術です。イントラネットを使った内線電話や、インターネット電話に利用されています。

VoIPルータ(ブイオーアイピールータ)

ルータとは、LANとLAN、LANとWANなど、ネットワークとネットワークを接続するための装置のことです。VoIPルータには、ルータ本来の機能のほか、音声をIPデータ(インターネットで使用される通信ルールである、インターネット プロトコルを利用して送受信するデータ)に変換するVoIPゲートウェイとしての機能が内蔵されています。

VPN(ブイピーエヌ)

「Virtual Private Network」の略称です。
公衆のインターネット回線を専用回線のように利用する技術を使ったネットワークのこと。不正なアクセスなどを防ぎセキュアな通信を可能にします。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、セキュアなリモートアクセス環境をVPNの回線を含めてまとめて提供いたします。

VLAN(ブイラン)

「Virtual LAN」の略称です。
企業内ネットワーク (LAN) において、物理的な接続形態とは独立に、端末の仮想的なグループを設定する技術のことです。

富士通システムセンタ(フジツウシステムセンタ)

各種災害対策を施した堅牢なファシリティと厳重なセキュリティを備えた、富士通のアウトソーシングセンターのことです。地震や火災などの自然災害や、外部からの人的災害にも対応した万全のセキュリティ環境のもと、専任のエキスパートが24時間365日運用/監視します。

プロキシサーバ

インターネットへのアクセスを中継するためのサーバのことです。プロシキ(Proxy)は「代理」という意味です。ネットワークとインターネット間のアクセスを制御し、セキュリティを保つ機能を持っています。
また、ユーザーがアクセスしたホームページの内容を記憶しておき、他のユーザーが同じホームページにアクセスしたときは、インターネットにアクセスせずにプロキシサーバが記憶している情報を送る機能(キャッシュ機能)を持っています。これによって、ネットワークとインターネット間のトラフィックが軽減されます。

プロトコル

複数のコンピュータが情報をやりとりする際に使用する通信ルールのことです。いくつかの種類があり、インターネットではIP(Internet Protocol)というプロトコルを使用しています。

ベストエフォート

サービスの品質保証がないネットワークサービスのことです。「最大限の努力はするが、いつでもその通信速度を保証するわけではない」という意味があります。利用者の環境やネットワークの混雑度などによって、提供される通信速度が変化します。インターネットは、ベストエフォートの代表例です。

該当する用語はありません。

UTM(ユーティーエム)

「Unified Threat Management」の略称です。
ファイアーウォール(FW)、ゲートウェイ型アンチウイルスや不正侵入防御などの複数のセキュリティ対策機能を一台の機器に装備させることにより、統合的に管理することができるようにした製品のことです。
インターネットUTMサービスでは、UTMの機能をサービス型で提供しております。

ランチャー

あらかじめ登録しておいたファイルやプログラムをアイコンで一覧表示し、マウスクリックによって簡単に起動できるようにするアプリケーションソフトのことです。

リモートアクセス

電話回線やISDN回線などを使って、離れた場所にある端末からネットワークへ接続することです。出張先や自宅などから会社のイントラネットに接続する、といった使いかたもできます。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトにて多様な端末・アクセス回線からのリモートアクセスを提供しております。

WiMAX(ワイマックス)

「Worldwide Interoperability for Microwave Access」の略称です。
高速、大容量のモバイルブロードバンド通信の方式のひとつです。
FENICSⅡ ユニバーサルコネクトでは、WiMAXをはじめとした様々な接続方式に対応しています。

WAN(ワン)

「Wide Area Network」の略称です。
LANのように狭い範囲ではなく、離れた建物や地域やなど、非常に広い範囲をカバーする広域ネットワークのことです。

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