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FUJITSU Business Application デジタルサイネージサービス

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多様な端末や双方向性を活かした柔軟な情報発信

急速に拡大するデジタルサイネージの世界では、大画面を活かした不特定多数への情報発信だけでなく、訪れるお客様一人一人のニーズに合わせたきめ細かい情報提供が求められるようになりました。

富士通は、一般的な大型ディスプレイから、タッチパネルによるインタラクティブな情報検索を実現する専用装置/タブレット端末などの様々な表示デバイスと、SaaSとしての利用も可能なコンテンツ管理/配信システムを活用し、お客様と利用者にとって最適なデジタルサイネージを実現します。

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利用シーン例

店舗案内/商品広告/催物案内/クーポン配信
エントランス/ショールームでの館内インフォメーション
タブレット端末を使った商品説明/接客対応
交通機関での広告/運行情報表示
緊急時の災害情報/誘導案内等の表示
社内向け情報掲示を行う企業内サイネージ

導入事例のご紹介

カスミ、富士通、ADKがデジタルサイネージを活用した新たな店頭コミュニケーションの実証実験を開始

株式会社カスミと富士通株式会社と株式会社アサツー ディ・ケイは、デジタルサイネージを活用した新たな店頭コミュニケーションの実証実験を、フードスクエアカスミつくばスタイル店にて、2008年10月31日より実施します。

野村證券様の「NOMURA CUBE」(仮称)で「UBWALL」を採用
~お客様にとって分かりやすく、親しみのある情報発信拠点の実現に向けて~

当社はこのほど、野村證券株式会社様が新たに開設する情報発信拠点「NOMURA CUBE(ノムラキューブ)」(仮称)に、大画面インタラクション装置「UBWALL」を活用した情報提供システムを導入します。

イオンモールと共同で新たなインフォメーションサービスを実証開始
~「UBWALL」による大画面・双方向サービスを検証~

富士通株式会社、株式会社富士通研究所、株式会社富士通ゼネラルは、イオンモール株式会社様と共同で、大画面インタラクションシステム「UBWALL」を用いた、新たなショッピングセンター向け大画面双方向情報提供サービスの実証実験を、群馬県太田市のイオン太田ショッピングセンターにて10月25日から開始します。

このソリューションを実現する製品/サービス

次世代の映像・コンテンツ配信がお客様のビジネスを拓く


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