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放送業務向けソリューション

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世界の放送現場における超高精細な放送サービス提供をご支援

4K、8Kと呼ばれる超高精細度テレビの登場に伴い、撮影現場においては更に高度な放送サービスの提供が求められております。その際必要とされるのは、撮影した超高精細度映像を効率的に伝送、中継するための圧縮技術、あるいは情報カメラで記録した超高精細度映像を保存・蓄積し、必要に応じて素早く取り出すツールです。

富士通は、世界の放送会社より高い評価をいただいている映像伝送技術と、映像機器、ICTを含めたトータルなシステムインテグレーションにより、放送現場における最適なソリューションを提供します。

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利用シーン例

取材現場/支局からの放送素材リアルタイム伝送
スーパーハイビジョン映像伝送
過去映像資産のファイル化/ライブラリ化
IPネットワークによるハイビジョン映像中継
定点カメラ遠隔モニタリング
自動メタ情報付与による素材検索/管理の効率化

導入事例のご紹介

世界初!超高精細映像を実現するスーパーハイビジョン映像伝送システム用コーデック装置を開発

日本放送協会 放送技術研究所様にH.264符号化方式の研究開発用装置を納入

南アで開催される世界最大のサッカーイベントで高画質映像の伝送サービスを提供

日本・南ア間(1万4,000km)で初めて映像圧縮技術「H.264方式」による高画質映像の伝送を実現

世界初! H.264による日欧間のフルHD映像伝送の生中継を実現

「ラグビーワールドカップ2007」の放送に映像伝送装置「IP-9500」を使用

業界初!H.264による系列局間HD映像伝送システムを構築

ANN系列局間で高精細なニュース番組用映像素材をIPネットワークを介して低コストで伝送

世界初!H.264による日米間のHD映像伝送を実現

日本テレビ「NFLスーパーボウルXLI」の放送に映像伝送装置「IP-9500」を使用

このソリューションを実現する製品/サービス

映像圧縮/伝送 映像素材のデジタル化/圧縮、リアルタイムネットワーク伝送

映像収集/蓄積 映像データの蓄積 / 管理 / 編集、VOD / スケジュール配信

次世代の映像・コンテンツ配信がお客様のビジネスを拓く


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