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  6. クラウド・グランドデザイン ~見える化によるICTシステム全体の最適化~

FUJITSU Managed Infrastructure Service MetaArc Hybrid IT Services クラウド・グランドデザイン

[MetaArc / FUJITSU Digital Business Platform MetaArc] FUJITSU Managed Infrastructure Service MetaArc Hybrid IT Services クラウド・グランドデザイン

~見える化によるICTシステム全体の最適化~

お客様の業務特性に応じたクラウド環境を見極め、最適なICTシステム基盤設計を実施します。

当社独自の仕分け・見える化手法及び、デューデリジェンスにより業務特性に応じた費用対効果の高い、最適なクラウド環境を見極めます。さらに、ハイブリッド化、グループガバナンス強化等、ICTシステム全体最適化に向けた計画とスコープを策定します。

  • 迅速な計画立案が可能
  • 業務特性に応じたクラウドを適用可能
  • 過剰投資・過少投資の解消
  • グループガバナンスの強化

当社独自手法であるMetaArcグランドデザインを活用し、お客様業務の正確な見極め。オンプレ・クラウド、自社・他社のパブリッククラウドから最適なICT基板設計を実施。

サービス内容

共通認識の摺合せ

ターゲットとなるシステム全体のAsIs(現状)、ToBe(将来)、Target(目標)について、関係者間で認識合わせと対象スコープの検討を行います。

デューデリジェンス

システム全体のAsIs(現状)の深堀のため、デューデリジェンスを実施し、現状分析、評価、改善方針検討を行います。

インフラ基盤選定基準策定

インフラ基盤におけるクラウド化選定基準(オンプレミス、プライベートクラウド、パブリッククラウド)を策定します。

基盤・運用サービスメニュー策定

基盤/運用サービスメニューについて、実現性を踏まえ具体化します。必要とするサービスレベルとセキュリティとコストを考慮し、利用者に提供するメニューを策定します。

業務仕分け

インフラ基盤選定基準及び基盤/運用サービスメニューを用いて現行の業務システムがどの程度集約できるか仕分けします。

費用対効果算出

業務仕分け結果に基づいて、費用対効果(定量/定性)の算出を行います。

中期計画(報告)/スコープ策定

本プロジェクトを通して得られた結果に対し、対象スコープを決定した上で、ICT全体最適化計画を報告書としてまとめます。また、必要に応じ、次工程の実施に向けたRFP作成支援を行います。

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