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FUJITSU Software Internet Navigware
動作環境

このページでは、Internet Navigware V9.0製品の最新版 の動作環境について掲載しています。
クライアント(受講者・管理者)の動作環境
サーバ製品の動作環境
クライアント製品の動作環境
クライアントツールの動作環境

最新版以前の動作環境については、以下でご確認ください。
Internet Navigware V9.0製品の動作環境一覧(2018年4月20日版) (293 KB)

クライアント(受講者・管理者)の動作環境

受講者用、管理者用PCの動作環境

Internet Navigware Enterprise LMS Server V9.0L41を利用する場合の受講者用PC、管理者用PCの環境です。

OS
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Home Premium SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Professional SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Ultimate SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Home
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Education
・Windows 7/8.1/10は、64ビット版にも対応しています。
・上記OSを使用するすべての受講者、管理者に対し留意事項があります。( 注意1
・利用するOSごとに留意事項があります。( 注意2
Webブラウザ
  • Internet Explorer 11
・Windows 7/8.1/10の64ビット版で動作する場合は、32ビット版のブラウザが必要です。
・利用するWebブラウザについて留意事項があります。( 注意3
・Microsoft Edgeには対応していません。
必須ソフトウェア 管理コマンドやデータ抽出コマンドをリモート接続で実行する場合、およびSCORM教材の学習ツール、ランダム抽出テストの分析ページのレーダーチャート、成績参照ページのアンケートの円グラフを利用する場合は、以下が必要です。
  • Java SE Runtime Environment 7
  • Java SE Runtime Environment 8

受講者用スマートデバイスの動作環境

Internet Navigware Enterprise LMS Server V9.0L41で受講する場合の受講者用スマートデバイス機種については、以下でご確認ください。
スマートデバイスにおける動作条件

サーバ製品の動作環境

Internet Navigware Enterprise LMS Server V9.0

Internet Navigware Enterprise LMS Server V9.0L41 本体をインストールするサーバの環境です。

[1]LMSサーバ

動作環境
  • PRIMERGY/PRIMEQUEST 2000/1000シリーズ
  • 下記のOSが動作する他社製PCサーバ
OS 32ビット版製品の場合
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 Standard SP2
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 Enterprise SP2
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard SP1
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Standard
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Foundation
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Foundation
・Windows Server 2008は、32ビット版のみサポートします。
・Windows Server 2008 R2(64-bit)では、WOW64(Windows 32-bit on Windows 64-bitサブシステム)上で、32ビットアプリケーションとして動作。
・Server Coreインストールはサポートしていません。
・Windows Server 2012/2012 R2を使用する場合には留意事項があります。( 注意4
64ビット版製品の場合
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 R2 Standard SP1
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2008 R2 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Standard
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Datacenter
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 Foundation
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Standard
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Datacenter
  • 日本語 Microsoft Windows Server 2012 R2 Foundation
・Server Coreインストールはサポートしていません。
・Windows Server 2012/2012 R2を使用する場合には留意事項があります。( 注意4
メモリ 1GB以上(Interstage含む)
ハードディスク 2GB以上(製品本体のみ)
必須ソフトウェア 以下のいずれかが必要です。
  • Interstage Application Server Standard-J Edition V11.1.0
  • Interstage Application Server Enterprise Edition V11.1.0
(注意)製品には、Interstage Application Server Standard-J Edition V11.1.0が同梱されています。
データベースとして、SQL Server、Oracle DatabaseまたはSymfowareが必要です( 下記[2]を参照 )。使用するデータベースに応じて、以下が必要です。
  • (SQL Serverの場合)
    Microsoft JDBC Driver 4.0 for SQL Server
  • (Oracle Databaseの場合)
    Oracle Database 11g Release 2 JDBC Drivers または
    Oracle Database 12c Release 1 JDBC Drivers
  • (Symfowareの場合)
    Symfoware Client V11.1.0

[2]データベースサーバ

データベースをインストールするサーバの環境です。

動作環境
  • 下記の必須ソフトウェアに示すデータベースがサポートする機種
OS データベース製品がサポートするOS (Windows)
メモリ 1GB以上(各データベースに依存)
ハードディスク 各データベースと、利用者数に依存
必須ソフトウェア 以下のいずれかが必要です。
  • Microsoft SQL Server 2008 Standard 日本語版 SP4
  • Microsoft SQL Server 2008 Enterprise 日本語版 SP4
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 Workgroup 日本語版 SP3
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 Standard 日本語版 SP3
  • Microsoft SQL Server 2008 R2 Enterprise 日本語版 SP3
  • Microsoft SQL Server 2012 Standard 日本語版 SP4
  • Microsoft SQL Server 2012 Enterprise 日本語版 SP4
  • Microsoft SQL Server 2014 Standard 日本語版 SP2
  • Microsoft SQL Server 2014 Enterprise 日本語版 SP2
  • Microsoft SQL Server 2016 Standard 日本語版 SP1
  • Microsoft SQL Server 2016 Enterprise 日本語版 SP1
  • Oracle Database 11g Release 2 Standard Edition One 11.2.0.4
  • Oracle Database 11g Release 2 Standard Edition 11.2.0.4
  • Oracle Database 11g Release 2 Enterprise Edition 11.2.0.4
  • Oracle Database 12c Standard Edition One 12.1.0.1
  • Oracle Database 12c Standard Edition 12.1.0.1
  • Oracle Database 12c Standard Edition 2 12.1.0.2
  • Oracle Database 12c Enterprise Edition 12.1.0.1,12.1.0.2
  • Symfoware Server Standard Edition V11.1.0
  • Symfoware Server Enterprise Edition V11.1.0
・Microsoft SQL Server 2014またはMicrosoft SQL Server 2016へ移行する場合には留意事項があります。( 注意5

クライアント製品の動作環境

Internet Navigware 教材作成キットProfessional V9.0

Internet Navigware 教材作成キットProfessional V9.0L42をインストールするPCの環境です。

OS
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Home Premium SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Professional SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Ultimate SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Home
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Education
・Windows 7/8.1/10(64-bit)では、WOW64(Windows 32-bit on Windows 64-bitサブシステム)上で、32ビットアプリケーションとして動作。
・利用するOSごとに留意事項があります。( 注意2
CPU Pentium 300MHz以上(PentiumII 1GHz以上を推奨)
メモリ 256MB以上
ハードディスク 300MB以上(教材作成キット Professional本体、Fujitsu XML Libraryを含む)
約2GB(ホームページ・ビルダー、eラーニング教材作成エクステンション)
必須ソフトウェア 以下が必要です。
  • Internet Explorer 11

・利用するWebブラウザについて留意事項があります。( 注意3
・Microsoft Edgeには対応していません。
教材デバッガでランダム抽出テストの分析結果のレーダーチャートを表示する場合に以下が必要です。
  • Java SE Runtime Environment 7
  • Java SE Runtime Environment 8
PowerPoint教材変換機能を使用する場合に以下のいずれかが必要です。
  • Microsoft PowerPoint 2007 (V9.0L21で新形式pptx、pptmに対応)
  • Microsoft PowerPoint 2010 (V9.0L22で対応)
  • Microsoft PowerPoint 2013 (V9.0L41で対応)
  • Microsoft PowerPoint 2016 (V9.0L41で対応)
    (PowerPoint 2013/2016では、変換により作成できるのは、画像ファイルのみ)

Internet Navigware 成績管理サービス V9.0

Internet Navigware 成績管理サービス V9.0L42をインストールするPCの環境です。

OS
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Home Premium SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Professional SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Ultimate SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Home
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Education
・Windows 7/8.1/10(64-bit)では、WOW64(Windows 32-bit on Windows 64-bitサブシステム)上で、32ビットアプリケーションとして動作。
・利用するOSごとに留意事項があります。( 注意2
CPU Pentium 300MHz以上(PentiumII 400MHz以上を推奨)
メモリ 128MB以上
ハードディスク 170MB以上(成績管理サービス本体、CIRuntime Application)
必須ソフトウェア 以下のいずれかが必要です。
  • Internet Explorer 11
・利用するWebブラウザについて留意事項があります。( 注意3
・Microsoft Edgeには対応していません。
ランダム抽出テストの分析結果でレーダーチャートを表示する場合に以下のいずれかが必要です。
  • Java SE Runtime Environment 7
  • Java SE Runtime Environment 8

クライアントツールの動作環境

Internet Navigware Personal V9.0

Internet Navigware Personal V9.0L41をインストールするPCの環境です。

OS
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Home Premium SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Professional SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Ultimate SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 7 Enterprise SP1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 8.1 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Home
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Pro
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Enterprise
  • 日本語 Microsoft Windows 10 Education
・Windows 7/8.1/10(64-bit)では、WOW64(Windows 32-bit on Windows 64-bitサブシステム)上で、32ビットアプリケーションとして動作。
・利用するOSごとに留意事項があります。( 注意2
CPU Pentium 300MHz以上(PentiumII 400MHz以上を推奨)
メモリ 128MB以上
ハードディスク 100MB以上(製品本体のみ)
必須ソフトウェア 以下のいずれかが必要です。
  • Internet Explorer 11
・利用するWebブラウザについて留意事項があります。( 注意3
・Microsoft Edgeには対応していません。
ランダム抽出テストの分析結果でレーダーチャートを表示する場合は、以下が必要です。
  • Java SE Runtime Environment 7
  • Java SE Runtime Environment 8

(注意1) 受講者、管理者が、PCでInternet Navigware V9.0を利用する場合は以下の留意事項をご参照ください。
ポップアップブロックに関する注意事項

(注意2) Internet Navigware V9.0を利用する場合のOSごとに、留意事項があります。

(注意3) Internet Navigware V9.0を利用する場合のWebブラウザについて、留意事項があります。

(注意4) Windows Server 2012、2012 R2を使用する場合に、留意事項があります。

(注意5) Microsoft SQL Server 2000を使用していたお客様が、Microsoft SQL Server 2014またはMicrosoft SQL Server 2016に移行する場合、留意事項があります。

なお、Internet Navigwareを含む富士通ソフトウェア製品の、OSやブラウザへの対応状況は、以下サイトに掲載されています。
システム構成図

Internet Navigwareはパブリッククラウドに対応しています。パブリッククラウド対応状況はこちらでご確認ください。
パブリッククラウド対応ミドルウェア

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よくある質問(FAQ)

FAQページ

Internet Navigwareに関してよくあるご質問とその回答を掲載しています。

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