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ITIL®富士通公開論文

ITIL®に関連する富士通の公開論文をご紹介します。
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navi-bottom  雑誌FUJITSU
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space  富士通ユーザー研究団体 FUJITSUファミリ会 論文

雑誌FUJITSU

富士通の最新技術を隔月で紹介しております。その中より、ITIL®に関する情報を紹介します。
冊子体の販売はしておりませんのでご了承下さい。

新たな地平の先に見えてきたソフトウェア技術 (1.21 MB)

富士通は、1987年に総合システム開発体系「SDAS(System Development Architecture & Support facilities)」を発表した。 当時はメインフレームを中心とした業務効率化のための新規システム開発全盛期ということもあり、SDASもシステムの「開発体系」を謳(うた)いつつ、 開発を支援するツール群としての色彩が強かった。
[2012年3月号]

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APMモダナイゼーションの取組み~これからのSE~ (1.57 MB)

これからのSEは、稼働中のシステムを運用・保守し、現場の変化に合わせてシステムを変化させ続けることが求められる。 企業におけるICTの位置付けが変わったからである。
[2012年3月号]

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全体最適化手法:TRIOLEアプローチ (1.55 MB)

企業経営において、ICTの役割は更に重要なものになってきている。 また、ICTには一層のコスト削減やグローバルビジネス展開、ガバナンスの強化などへの対応を迫られ、災害や節電への対応も急務となっている。
[2012年3月号]

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TRIOLEシステム構成モデル~プライベートクラウド基盤~ (1.25 MB)

クラウドの利便性は、短納期で安価に、業務に必要とされるシステムの導入が可能という点にある。 サービスやリソースを利用した分だけ料金を払うパブリッククラウドの利用を検討するに当たり、そのサービスレベルが業務システムとして求められる要件を充足していないため、企業内に自社保有のクラウドを導入するプライベートクラウドへの期待が高まっている。
[2012年3月号]

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クラウド時代の運用標準化 (1.20 MB)

クラウド時代に求められるシステムのインテグレーションとして、お客様のビジネスサイクルに合わせてICTシステムを早く、安く、適性品質で提供することが求められている。
[2012年3月号]

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システム構築の標準プロセス体系:SDEM (1.46 MB)

SDEMは、情報システムの企画、開発、運用・保守、品質保証に関わる作業を網羅的かつ体系的に示したものである。 そこに携わる、お客様を含めた様々なステークホルダが、作業や役割などにつき共通認識を形成するためのよりどころとなるものである。
[2012年3月号]

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自治体システムの運用保守プロセススタイルの変革 (394 KB)

近年、全国自治体の状況は、国内財政状況悪化の影響で継続的な税収の減少傾向にある。 これに伴い、以下に記載する課題と解決に向けた改善施策が、政令指定都市でも実施途中にあり、 ベンダとしても変革に向けたチャレンジが続いている。
[2010年9月号]

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データセンターサービスを支えるITIL®基盤 (622 KB)

富士通のデータセンターサービスは、お客様からの好評を得て順調に拡大してきているが、お客様ビジネスのITへの依存度が増す中、 サービス品質の更なる向上やセキュリティの強化、内部統制への対応など、お客様の要求はより高く、多岐にわたってきている。
[2010年5月号]

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ITIL®を基盤としたLCMサービス (507 KB)

ITシステムの適用範囲拡大、複雑化、高機能化に伴い、各企業ではITインフラを維持管理するIT管理者の業務が増大しているため、 安全で高品質かつ安定した運用アウトソーシングへのニーズがますます増加している。
[2009年3月号]

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サービスエンジニア育成に向けた取組み (632 KB)

富士通エフサスは、お客様のニーズに即した最適なLCMサービスを提供するため、 企画・提案・設計~運用・保守までのフェーズに対応できるサービスエンジニアの育成を重要課題に掲げ推進している。
[2009年3月号]

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運用・保守総合モデルによるITシステムの運用性向上 (450 KB)

富士通では運用・保守にかかわる実践標準としてITSMOPを用意している。 さらなるITシステムの運用性向上のために、お客様を含めたITシステム運用にかかわる関係者間で運用・保守業務の全体理解と認識の共有化を 図ることが必要と考え、運用・保守総合モデルを整備した。
[2009年3月号]

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運用を起点としたサポートインフラの提供 (497 KB)

複雑化したネットワークシステムにおいては、システムインフラそのものの変化も激しく、 手間のかかる運用やコンピュータウイルスなどの様々な問題も発生し、お客様からは「より高度で、より安心・安全なサービス」への期待が高まっている。
[2007年7月号]

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塩野義製薬株式会社におけるITIL®を礎としたIT運用成熟度向上への取組み (107 KB)

塩野義製薬株式会社は、2000年に発表した第一次中期経営計画に基づく「全社情報化計画」のもと、 IT投資の効果の極大化を図るために脱メインフレームを推進する一方で、脱メインフレーム後のシステム運用基盤を 富士通へのアウトソーシングで実現した。
[2005年9月号]

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ビットワレット株式会社様のビジネス成長を支えるオンサイトアウトソーシング (292 KB)

ビットワレット株式会社様の運営・推進するプリペイド型電子マネーサービス「Edy(エディ)」は、2001年11月のサービス開始以来、急速に普及し続けている。 2001年11月のサービス開始以来、急速に普及し続けている。
[2005年9月号]

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