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特別レポート2 BtoBにおけるコンテンツ・マーケティングを考える

<特別レポート2> なぜWebは“おもてなし”に向かうのか? ~ソーシャル時代のオンラインコミュニケーション術~ 日経BPコンサルティング 提携コンサルタント 上島千鶴氏 無料ダウンロード

価値ある情報を企業の側から提供し、顧客との関係を深める「コンテンツ・マーケティング」が注目を集めています。興味の高いコンテンツを用意してお くことで、自社サイトへと呼び込み、コミュニケーションを促す考え方です。BtoBビジネスを行う企業は、こうした手法をどのように採用し、実践すればよ いのでしょうか――。リードナーチャリング分野を専門とする日経BPコンサルティング 提携コンサルタントの上島千鶴氏と、ソーシャルメディアとオウンドメディアの効果的なサイト集客に詳しい株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長の池田紀行氏に、コンテンツをフル活用したこれからのマーケティングについて話を聞きました。

ユーザーが押し寄せても“売上”につながらない理由

「ユーザー数やアクセス数は増えているのに購買率が上がらない」、「資料請求数は増加しているが、成約率が伸び悩んでいる」。Webサイトへの“集客”に成功していながら、肝心の“売上”や“案件”に結びつかないと、悩みを抱えている企業は少なくありません。
かつては「いかに自社サイトにユーザーを呼び込むか」がオンラインマーケティングにおける最大の関心事になっていました。しかし、ページビューやユニークユーザーなどの数を増やすだけで、“売上”につなげることはもはや困難になっています。
今、ネットはソーシャルメディア全盛時代。爆発的に普及したスマートフォンを使って、FacebookやTwitterなど、SNS(ソーシャルネット ワーキングサービス)が盛んに利用されています。それとともに、ユーザーの行動や意思決定のプロセスは劇的に変化しました。
ユーザー行動が変化すれば、コンテンツの見せ方や提供の仕方にも工夫が必要です。個々のユーザーが今何を求め、今後どうするつもりなのか――。潜在的なニーズをすくいあげ、その期待に応えることが大切なのです。
多くのコンテンツをただ陳列するだけでは、「宝の持ち腐れ」になりかねません。積極的にユーザーに働きかけ提案していく姿勢、集客の先にある接客態度を重視すること。オンライン上でも“おもてなし”を心がけることが、潜在顧客を“購入する顧客”へと変化させる秘策です。
では、オンラインマーケティングに求められる“おもてなし”には、どのようなポイントがあるのでしょうか。ビジネス・Web戦略コンサルタントとして活躍 する上島千鶴氏が、ソーシャル時代に知っておくべきオンラインマーケティングの課題と対策について解説します。“売上”が伴うWebサイトを目指す担当者 にとっては、必見のレポートといえるでしょう。

ダウンロードコンテンツをご紹介 なぜWebは“おもてなし”に向かうのか? ~ソーシャル時代のオンラインコミュニケーション術~ ・従来のWebサイトは“集客”偏重 ・オンラインマーケティングはナーチャリング重視へ ・“おもてなし”を具現化する3つのポイント 日経BPコンサルティング 提携コンサルタント 上島千鶴氏

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無料ダウンロード 特別レポート2 『なぜWebは“おもてなし”に向かうのか? ~ソーシャル時代のオンラインコミュニケーション術~』 (アンケートにお答えください)

<特別レポート1も公開中!> 株式会社トライバルメディアハウス 代表取締役社長 池田紀行氏による『ソーシャルメディア時代のBtoBコンテンツ・マーケティング~「営業脳・広告脳から脱却して「投資」施策を」~』 詳しくはこちら

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