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Value Engineering

IT中期計画のスピーディーな策定/上申をサポート。お客様のSAP活用の効果を最大化

今日、企業経営における情報技術の影響はますます大きくなっており、ITの活用の巧拙が企業経営を左右すると言っても過言ではありません。企業経営においては、事業にITをどのように利用していくか、すなわち事業戦略に基づいて具体性を伴って策定されたIT 戦略とその実行が、ますます重要になっています。
富士通は、豊富なERP導入実績とSAP社の持つグローバルな実績とアセスメント・ツールを活用することで、お客様のSAP活用の効果を最大化するIT戦略の策定をサポートします。

1. 的確なIT中期計画をスピーディーに策定したい

  • 経営計画に沿ったIT投資計画を策定したいが、進め方が分からない。
  • 老朽化したシステムの再構築にあたって、投資の必要性を訴求するのが難しい。

2. 自社のIT運用の改善ポイントは?(低コスト体質になっているか)

  • 「ITでコスト削減」といわれているが、どこを改善すればよいか分からない。
  • 競合他社と比べて自社の強み、弱みが分からない。

3. 最大の関門は経営陣への上申

  • 投資対効果の試算が難しく、経営陣を説得することが難しい。
  • 上申書作成のアドバイスが欲しい。

そんなお悩みにValue Engineeringがお応えします!

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業務診断サービス(グローバルベンチマーキング)

質問にお答えいただくことによって、お客様の業務パフォーマンスの定量的・定性的な分析や競合他社との比較を行い、課題、改善策、優先度などを具体化します(SAP社の持つアセスメント・ツールを活用)。

業務効率(定量指標)のベンチマーク結果

業務別要員数などの定量指標を、他社とベンチマーク(比較)することができます。

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業務成熟度(定性指標)のベンチマーク結果

自社における各業務の重要性ならびに成熟度と、他社との比較が確認できます。

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IT中期計画策定支援サービス

改善領域を客観的に提示し、優先度と依存関係を考慮してIT投資プランの作成をサポートします。

財務状況の比較分析

公開情報からの総合的な経営状況を、競合を含めた他社比較とともに把握します。

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各ステップの収益改善効果

財務諸表、業務診断回答などをもとに、業務効率化に伴う損益改善効果を試算します。

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上申支援サービス

ROI分析などを活用し、お客様の上申書作成をサポートします。

新システムの全体像

新システムの将来像の作成をサポートします。

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新システムの期待効果

経営層、部門ごとの期待効果一覧のとりまとめをサポートします。

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  • SAP及びSAPロゴ、SAP R/3、mySAP.com、mySAP Businness Suite、その他のSAP製品は、ドイツ及びその他の国におけるSAP AGの商標または登録商標です。
  • その他各種製品名は、各社の製品名称、商標または登録商標です。
  • 本資料に記載されているシステム名、製品名等には、必ずしも商標表示( (R)、TM )を付記していません。

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