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FUJITSU Enterprise Application GLOVIA smart 会計
固定資産管理システム

実地棚卸結果を現場で入力 「タブレット」と「クラウド」で棚卸業務を効率化!

毎年、固定資産の棚卸に時間と労力がかかっている。
実地棚卸の指示から台帳登録まで、二重入力が多く非効率。
何かとわずらわしい棚卸業務を、タブレットとクラウドを活用して効率化しませんか。

棚卸業務効率化の3つのポイント

タブレットを現場入力ツールとして活用

タブレットの画面から現場で簡単に棚卸結果を入力できます。現物確認から記録・台帳登録までの作業を、二重入力することなく効率化します。またExcelフォーマットで確認項目を登録することも可能です。さらにタブレットのカメラ機能で画像や映像を現場で簡単に登録、棚卸結果を簡単に記録することが可能です。

実施棚卸結果は必要なときに簡単に取り出し可能、本社と現場のマネジメントも一本化

棚卸結果は現場でも総務部門でも、必要なときに簡単に取り出すことが可能です。現場に負担をかけることなく、総務部が棚卸状況を随時確認。棚卸指示から棚卸結果の反映までを一元管理することが可能です。
棚卸業務の効率化・標準化・平準化を実現するとともに、本社と現場が同じ情報を共有することでマネジメントを一本化します。

位置に紐付けた棚卸結果を「ピン」で管理、ARマーカーで簡単に特定することも可能

実地棚卸結果は、図面などの位置に紐付けた「ピン」で管理します。
さらにARマーカーを読み込むめば、該当資産のピンへのリンクが表示され、簡単にピン(資産情報)を特定することができます。逆にピンから資産を特定することも可能です。
複数のARマーカーにカメラをかざすと、指定したピンに該当する資産を特定します。

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固定資産管理システムとタブレットの連携で業務を効率化

「GLOVIAsmart 会計」と、「FUJITSU Enterprise Application AZCLOUD SaaS teraSpection」とを組合せることで、固定資産管理における現場とマネジメントとをシームレスにつなぎます。

実地棚卸の現場ではタブレットを用いて結果入力から報告までその場で行うことが可能です。

資産データや棚卸の状況を、随時確認することができるだけでなく、財務会計や会計監査に必要なデータも自然と収集することができます。

GLOVIA smart 会計 固定資産管理とAZCLOUD SaaS teraSpection連携イメージ

GLOVIA smart 会計 固定資産管理とAZCLOUD SaaS teraSpectionの連携イメージ図

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