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FUJITSU アプリケーション&ポートフォリオマネジメントサービス
動画一覧

アプリケーション&ポートフォリオマネジメントサービスに関する動画を掲載しております。
サービスのご紹介動画や、セミナーの動画をご覧いただけます。

ソフトウェア地図によるアプリケーション資産簡易診断

ソフトウェア地図による『アプリケーション資産簡易診断』は、現在、お客様がお持ちの課題に対する施策検討など、お客様システムの改善活動に役立てていただくことが可能です。
当診断をご活用いただき、お客様システムのアプリケーション資産の複雑度、肥大化度等の傾向をつかみ、改善施策のご検討にお役立てください。

次世代情報システムに向けたモダナイゼーションの進め方 【ダイジェスト版】

「富士通のICTモダナイゼーションセミナー」(2014年9月26日開催)でご紹介した「次世代情報システムに向けたモダナイゼーションの進め方」セミナー映像のダイジェスト版です。

富士通の考える“変化対応力を備えたICTシステム”と、既存資産問題の解決に向けた「モダナイゼーション」について、アプリケーション、インフラ、運用(ミドルウェア)の各観点で事例を交えご紹介します。

第一部 変化対応力のある情報システムの必要性

目まぐるしく変化する世の中に追随していくために、変化対応力を備えることが不可欠です。
情報システムに変化対応力を付けるにはどうすればよいか、ICTシステムが企業にとって価値を生むようにするためのヒントをご紹介します。

第二部 見える化から始めるアプリケーションのモダナイゼーション

長年の保守により複雑化したアプリケーション資産に対して、まずやるべき事は「見える化」です。「見える化から始めるアプリケーションモダナイゼーション」の進め方を、事例を交え分かりやすくご紹介します。

第三部 ICT将来像に向けたインフラモダナイゼーションの実践アプローチ

スマートデバイスの本格的な活用、ハイブリッドクラウドへの対応など、増加するICTの課題に対し、セキュリティや運用まで考慮したICT全体最適を実現する「TRIOLEインテグレーションサービス」をご紹介いたします。

第四部 事例で見るミドルウェアによる運用モダナイゼーションの効果

複雑化した既存ICTシステムの維持・運用コスト負担にお悩みではありませんか?
これからのICTシステム運用に向けて、運用モダナイゼーションを実現する富士通のミドルウェアをご紹介します。

ビジネスを加速する情報システム像  ~「OODA」の考えに基いた迅速、的確な意思決定プロセスの実現~

「富士通フォーラム2014 東京」(2014年5月15、16日開催)でご紹介した「ビジネスを加速する情報システム像」セミナー映像です。
変化の予兆を察知し、即座に対応する 「OODAループ」の考えを交えながら、厳しさが増す競争に勝ち抜くための「あるべき情報システム」についてご紹介します。

ご紹介動画の主な内容

  • 1章企業を取り巻く環境の変化(23秒~)
  • 2章ICTの進化(5分6秒~)
  • 3章企業競争力強化に必要なこれからの情報システム像(8分37秒~)
  • 4章Nextに向けた対応(24分52秒~)

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