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クラウド・コンテンツ・マネジメント「Box」

「Box」は、企業ニーズに応える高いセキュリティ機能を実装しながら、コンテンツの管理・共有・コラボレーションを促進し、業務の効率化や労働時間の短縮などワークスタイル変革の実現を可能にするソリューションです。

ファイル管理におけるこれまでの課題

■ 社内ファイルサーバへのアクセス制限・・・

  • 社内からのアクセスしか許可されていないため、働く場所が制限される
  • アクセス権を特定部門だけに付与するため、部門間共有ができない
  • 顧客とのデータ共有ができない

■ メール添付によるファイル共有で、ファイルコピーがあちこちに分散・・・

  • メールボックスの容量が枯渇する
  • ファイルの版数が増え、最新ファイルが見つからない
  • メールの誤送信による情報漏えいが心配

■ さまざまなファイル形式の乱立・・・

  • 特定のアプリケーションが使われ、利用者またはデバイスが制限される
  • 印刷物で共有するしかなく、ペーパーレス化が進まない

「Box」で実現するワークスタイル変革

■ 関係者一人一人が起点となる、「共創の場」をスピーティに提供
■ デバイスに依存せず、「いつでも・どこでも」情報を共有
■ 場所や環境に依存しない、グローバル共通の「コラボレーション」の実現

「Box」で実現するワークスタイル変革

「Box」で提供する主な機能

Collaboration:スピーディな共創の場づくり

  • 複数の利用者による文書の共同編集とシンプルな操作性による生産性向上
  • 場所や相手に依存しないシームレスなコラボレーションで、資料/コンテンツ作成における生産性を向上

スピーディな共創の場づくり

Mobility:いつでも・どこでも可能な情報共有

  • 画像、動画等100種類以上のファイル形式をプレビュー可能
  • 格納コンテンツをブラウザでプレビューできるため、いつでもどこでも情報共有が可能に

いつでも・どこでも可能な情報共有

Security:セキュリティ・情報漏えい対策の強化

  • コンテンツの個人保管禁止による、PC紛失時のデータ損失リスク低減
  • コンテンツの一元管理による部外者利用の適正な管理
  • セキュリティ・インシデントの対応強化

セキュリティ・情報漏えい対策の強化

富士通の社内実践

富士通は、コンテンツコラボレーション改革の実現のためBoxを採用。
大規模利用、アカウント統合、システム間連携、データ移行など、国内8万人への導入で蓄積した知見でお客様の「働き方改革」をご支援します。

Box活用のポイント

  • スピーディーな共創の場づくり
  • 素早く情報参照
  • ドキュメントを共有しながらのコミュニケーション
  • 共創範囲の拡大

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