GTM-MML4VXJ
Skip to main content

受験から認定までの流れ

富士通ミドルウェアマスターの受験から認定までの流れについて、説明しています。

分野別資格

1. 資格・試験内容の確認 2. 受験申し込み 3. 受験 4. 合否通知 5. 認定申請

1. 資格・試験内容の確認

受験したい資格の詳細や試験内容などをご確認ください。

2. 受験申し込み

分野別資格の「Professional」資格の認定には、分野全般のAssociate資格「FUJITSU Certified Middleware Associate」の認定は前提ではありません。

Associate資格

Associate資格は、eラーニング「ミドルウェア速習パック2017」の受講となります。富士通エフ・オー・エム株式会社のページより、お申込みください。

受験申し込み
(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

Professional資格

データベース Standardの場合

OSS-DB Exam Silverの試験は、LPI-Japanのページより、お申込みください。

受験申し込み
(LPI-Japanのページへリンクします。)

データベース Enterpriseの場合

eラーニング「PostgreSQL技術者のための富士通のデータベース適用」の受講となります。富士通エフ・オー・エム株式会社のページより、お申込みください。

受験申し込み
(富士通エフ・オー・エム株式会社のページへリンクします。)

上記以外の場合

上記以外のProfessional資格の試験は、すべてプロメトリック株式会社のページより、お申込みください。

受験申し込み
(プロメトリック株式会社のページへリンクします。)

Master資格

Master資格の試験は、すべて株式会社富士通ラーニングメディアのページからのお申込みとなります。

Senior Master資格

Senior Master資格の審査は、富士通ミドルウェアマスター事務局への申請となります。

3. 受験

指定の試験会場にて、受験してください。

4. 合否通知

Associate資格

eラーニングの確認テスト実施後の「得点」をご確認ください。「得点」が80点以上で「合格」となります。合否の通知はありません。

Professional資格

データベース Enterpriseの場合

eラーニングの確認テスト実施後の「得点」をご確認ください。「得点」が80点以上で「合格」となります。合否の通知はありません。

上記以外の場合

試験終了後に受験会場で、合否結果を記載した「試験結果レポート」が発行されますので、ご確認ください。

Master資格

試験または審査終了後、2週間程度で、受験者個人のE-mailアドレス宛てに試験結果および認定結果が通知されます。

Senior Master資格

試験または審査終了後、2週間程度で、受験者個人のE-mailアドレス宛てに試験結果および認定結果が通知されます。

5. 認定申請

Associate資格

認定申請が必要です。
合格された方は、下記ページより、認定申請の手続きを行ってください。

Professional資格

認定申請が必要です。
合格された方は、下記ページより、認定申請の手続きを行ってください。

Master資格

認定申請は不要です。

Senior Master資格

認定申請は不要です。

  • 認定条件について
    各資格の認定を受けるためには条件を満たしている必要がありますので、ご確認ください。
  • 資格取得者特典
    富士通ミドルウェアマスターの資格を取得すると、「資格取得者特典」がご利用できます。

本コンテンツに関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォームはこちらから

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)