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  6. Java Day Tokyo 2018 富士通のミドルウェア 出展のご案内

Java Day Tokyo 2018
富士通のミドルウェア 出展のご案内

本イベントは終了いたしました。
おかげさまで多数のご来場いただき、盛況のうちに終了することができました。

「JavaYourNext(Customization)」をテーマにJavaテクノロジーに関する最新情報が提供されるイベント「Java Day Tokyo 2018」において、セミナーでJavaに関するミドルウェアの最新情報をご紹介いたします。

開催概要

会期 2018年5月17日(木曜日) 9時30分から20時00分
会場 シェラトン都ホテル東京(東京・港区)
会場へのアクセス
参加費 無料(お申し込みにはOracle.comアカウントが必要です)
申込方法 Java Day Tokyo 2018 公式ページよりご登録ください。
主催 日本オラクル株式会社

スポンサーセッション(セミナー)

PolyglotフロントエンドでのJavaリバイバル技術
~ トランスパイラを活用したSPA実現のポイント ~

Javaアプレット・Flash・SilverlightといったRIAに代わるフロントエンド技術は、JavaScriptを中心としたSPAが主流となりつつあります。
しかし、その技術移行・資産移行には膨大なコストがかかります。本セッションでは、既存のJava技術者・Java資産を最大限に活用し、JavaでSPAが実現可能なトランスパイラ技術の紹介とポイントを解説します。

日時 2018年5月17日(木曜日) 15時10分から16時00分
講師
  • 富士通株式会社
    ミドルウェア事業本部 アプリケーションマネジメント・ミドルウェア事業部
    数村 憲治

最新情報は「Java Day Tokyo 2018 公式ページ」でご確認ください。

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富士通コンタクトライン(総合窓口)0120-933-200

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)