GTM-MML4VXJ
Skip to main content

運用手順書に従って人手で行っていた運用作業を自動化
FUJITSU Software
Systemwalker Runbook Automation

Systemwalker Runbook Automation(システムウォーカーランブックオートメーション)は、OS/ミドルウェアに対する操作だけでなく人が行う確認・判断作業も含めて「自動運用プロセス(運用フロー)」としてシステムに登録することで、運用作業を自動化することができます。
これにより、データセンターで発生するイベントにあわせ、登録された自動運用プロセス(たとえばサーバ設置作業やシステムの監視作業などの運用作業)が自動実行され、センター運用の負荷を軽減することができます。

Systemwalker Runbook Automation

Systemwalker Runbook Automationが選ばれる理由

センター運用の作業負荷を軽減
サーバ/OS/ミドルウェアなどに対する操作だけでなく…

クラウドや大規模環境にも対応
「自動運用プロセス」は、CMDBとの連携により、センターの物理環境や仮想環境を意識せずに…

「自動運用プロセス」化による運用品質の向上
「自動運用プロセス」を利用することで、たとえば、従来、問題が発生した場合の診断…

トピックス

  • 2011年1月28日
    【関連プレスリリース】プライベートクラウド対応ソフトウェア製品の機能を強化
    システム構成一式を利用者が簡単に配備可能

本製品に関するお問い合わせ

Webでのお問い合わせ

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お電話でのお問い合わせ

0120-933-200 富士通コンタクトライン(総合窓口)

受付時間 9時~17時30分
(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)