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AR統合基盤製品
FUJITSU Software
Interstage AR Processing Server

Interstage AR Processing Server(インターステージ エーアール プロセッシングサーバ)は、AR(Augmented Reality())を活用して現場業務を革新するためのAR統合基盤製品です。
現場にてARマーカーなどの認識対象にスマートデバイスのカメラをかざすことや、センサーから位置情報を認識することにより、利用者に応じた最適な情報を現物の画像に重ね合わせて表示することができます。また、現場にいながら簡単な操作で情報を追加することができます。
スマートデバイスとAR技術を現場業務で活用することで、作業の効率化や事故防止、技能伝承の支援などを実現し、現場業務を革新できます。

構成図

(注) 人間の感覚(五感)で得られる情報(現実)に、ICTを用いて得られるデジタル情報を、重ね合わせて人間の感覚を拡張・強化する技術

[動画配信]  ARでつくる新しい現場のカタチ ~富士通社内実践をとおして~

公開日: 2014年3月28日

ARは現実の風景にスマートデバイスをかざすだけで現実以上の情報を引き出すことができる技術です。 ARを導入した業務改革は、作業の正確性の向上や人的ミス防止の実現につながっています。 富士通社内実践を通して、ARの特長や効果をご紹介します。

Interstage AR Processing Serverが選ばれる理由

複数の認識方法を同時に活用 arrow-double
認識対象ににスマートデバイスをかざすだけで、カメラ画像の適切な場所に重ね合わせて表示します…

スマートデバイスをかざして状況に応じた最適な情報を取得 arrow-double
スマートデバイスをARマーカーにかざしたり、センサーやGPSなどから位置情報を取得したりすることで…

スマートオーサリングによる直感的な操作で、簡単にコンテンツを作成 arrow-double
現場でのノウハウ、気づき、注意事項といった情報を、テキスト・手書きメモ・図・写真などで…

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