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FUJITSU Software OASYS
動作環境

(注) 本ページにて記載している「Windows(x64)」とは、「Windows 64ビットOS」を意味しています。
また、「Windows(x86)」とは、「Windows 32ビットOS」を意味しています。

OASYS

Windows(x64)

Windows(x64) 動作環境詳細一覧表
対応OS
注1-1
注1-2
注1-3
注1-4
注1-5
注1-6
注1-7
  • Windows® 10 Home
  • Windows® 10 Pro
  • Windows® 10 Enterprise
  • Windows® 8.1
  • Windows® 8.1 Pro
  • Windows® 8.1 Enterprise
  • Windows® 8
  • Windows® 8 Pro
  • Windows® 8 Enterprise
  • Windows® 7 Ultimate
  • Windows® 7 Enterprise
  • Windows® 7 Professional
  • Windows® 7 Home Premium
動作機種 1GHz以上で、利用するOSが稼働する機種
メモリサイズ
対象OS メモリサイズ
Windows® 10、Windows® 8 2GB以上(OS含む)を推奨
Windows® 7 1GB以上(OS含む)を推奨
ディスク容量
注1-8
  • 標準セットアップ [約341MB]
  • カスタムセットアップ [約328MB ~ 435MB]

(注1-1) OASYSの対応OSは、日本語版のみです。

(注1-2) 64ビットOSでは、OASYSフロッピィおよび、OASYS互換フォントは利用できません。

(注1-3) 対応OSに従って、アップデートを適用する必要があります。

対応OSに従ったアップデート
対応OS OASYSアップデート
Windows® 10、Windows® 8 rel.07F以降
Windows® 7 rel.07E以降

(注1-4) 「Windows 8.1」については、特に記載がない場合、 「Windows 8」の記事を参照してください。

(注1-5) Windows 10、Windows 8、Windows 7での留意事項

  • JIS2004の文字を使用する際の注意
    • 表示/印刷では、4バイト文字や合成文字を使用すると、文字の後ろに空白文字が入ります。また空白を削除すると"・"に変わります。
    • StringPro, Image, Drawでは、JIS2004で追加となった文字は"?"と表示されます。
    • ファイル名及び文書題名では、JIS2004で追加となった文字は使用できません。
  • 次の機能は使用できません。
    • フォーム文書を利用したデータソースのインポート/エクスポート
    • OASYSフロッピィコンバータ
  • Internet Explorer 7以降で「保護モード」が設定されている場合は、Internet Explorer上でOASYS文書の表示ができません。
  • 次の機能で「トピックの検索」、「エキスパートヘルプ」、「ヘルプの使い方」が使用できません。
      StringPro、Draw、ファイルからの検索、文書のチェック、数式編集、
      スケジュール、カレンダ、ユーザ定義文字の復元、
      OASYS操作練習、OASYSワープロ検定、キーボード操作練習

(注1-6) Windows 10での留意事項

かんたんサンプルを使用する際の注意

既定のwebブラウザーがMicrosoft Edgeに設定されている場合は使用できません。
次のどちらかの対応をしてください。

  • Internet Exprolerを既定のブラウザーに設定してください。
  • 次の操作をしてください。
    1. Internet Exproler 11を起動します。
    2. Internet Exproler 11でOASYSのインストール先のフォルダを開きます。
      例) "C:\Program Files(x86)\OASYSV10\SAMPLES\index.html"
    3. 使用したいサンプルを選択します。
      • (参考)「このWebページはスクリプトやActiveXコントロールを実行しないように制限されています。」が表示されたら、 [ブロックされているコンテンツを許可]をクリックします。
      • (参考)サンプル文書を選択した時「指定したファイルが見つかりませんでした」の メッセージが表示されますが、OASYS、Internet Exprolerの動作には問題ありませんので [OK]ボタンをクリックし、そのまま使用ください。
    4. [この文書を開く]ボタンをクリックします。
  • 以上の操作で、OASYSで、選択した文書が開かれます。

(注1-7) 8.3形式(ショートネーム)のファイル名のパス生成が有効である環境が必要です。
8.3形式(ショートネーム)が無効である環境では使用できません。

(注1-8) お使いの環境によっては容量が異なる場合があります。
上記の容量にはJapanist 2003、辞書検索ツール(CDView)、事典セットの合計容量(約186MB)が含まれます。

Windows(x86)

Windows(x86) 動作環境詳細一覧表
対応OS
注2-1
注2-2
注2-3
注2-4
注2-5
注2-6
  • Windows® 10 Home
  • Windows® 10 Pro
  • Windows® 10 Enterprise
  • Windows® 8.1
  • Windows® 8.1 Pro
  • Windows® 8.1 Enterprise
  • Windows® 8
  • Windows® 8 Pro
  • Windows® 8 Enterprise
  • Windows® 7 Ultimate
  • Windows® 7 Enterprise
  • Windows® 7 Professional
  • Windows® 7 Home Premium
  • Windows® 7 Starter
  • Windows Vista® Ultimate
  • Windows Vista® Enterprise
  • Windows Vista® Business
  • Windows Vista® Home Premium
  • Windows Vista® Home Basic
動作機種
注2-7
CPU486 / 66MHz以上(Pentium®以上を推奨)で、利用するOSが稼働する機種
メモリサイズ
対象OS メモリサイズ
Windows® 10、Windows® 8 1GB以上(OS含む)を推奨
Windows® 7 1GB以上(OS含む)を推奨
Windows Vista® 512MB以上(OS含む)、1GB以上を推奨
Windows® XP 128MB以上(OS含む)を推奨
Windows Server® 2003 144MB以上(OS含む)、272MB以上を推奨
ディスク容量
注2-8
  • 標準セットアップ [約317MB]
  • カスタムセットアップ [約304MB ~ 412MB]

(注2-1) OASYSの対応OSは、日本語版のみです。
なお、次のOSについては、OSのサポート終了に伴ってOASYSのサポートを終了しました。

  • Microsoft® Windows Server® 2003, Standard Edition
  • Microsoft® Windows Server® 2003, Enterprise Edition
  • Microsoft® Windows® XP Home Edition
  • Microsoft® Windows® XP Professional
  • Microsoft® Windows® 2000 Professional
  • Microsoft® Windows® 2000 Server

(注2-2) 対応OSに従って、アップデートを適用する必要があります。

対応OSに従ったアップデート
対応OS OASYSアップデート
Windows® 10、Windows® 8 rel.07F以降
Windows® 7 rel.07E以降

(注2-3) 「Windows 8.1」については、特に記載がない場合、 「Windows 8」の記事を参照してください。

(注2-4) Windowss 10、Windows 8、Windows 7、Windows Vistaでの留意事項

  • JIS2004の文字を使用する際の注意
    • 表示/印刷では、4バイト文字や合成文字を使用すると、文字の後ろに空白文字が入ります。また空白を削除すると"・"に変わります。
    • StringPro, Image, Drawでは、JIS2004で追加となった文字は"?"と表示されます。
    • ファイル名及び文書題名では、JIS2004で追加となった文字は使用できません。
  • 内蔵フロッピィドライブによるOASYSフロッピィの読み込み及び保存はできません。
    OASYSフロッピィを使用するには、外付けのUSBフロッピィドライブをご利用ください。

    (参考) 内蔵フロッピィドライブしかない場合には、 Windows 8 / Windows 7 / Windows Vista環境に移行する前にOASYSフロッピィコンバータを使用して、 OASYSフロッピィの文書をディスクの文書に変換しておくことをお薦めします。

  • 次の機能は使用できません。
    • フォーム文書を利用したデータソースのインポート/エクスポート
    • OASYSフロッピィコンバータ
  • Internet Explorer 7以降で「保護モード」が設定されている場合は、Internet Explorer 7上でOASYS文書の表示ができません。
  • 次の機能で「トピックの検索」、「エキスパートヘルプ」、「ヘルプの使い方」が使用できません。
      StringPro、Draw、ファイルからの検索、文書のチェック、数式編集、
      スケジュール、カレンダ、ユーザ定義文字の復元、
      OASYS操作練習、OASYSワープロ検定、キーボード操作練習

(注2-5) Windows 10での留意事項

かんたんサンプルを使用する際の注意

既定のwebブラウザーがMicrosoft Edgeに設定されている場合は使用できません。
次のどちらかの対応をしてください。

  • Internet Exprolerを既定のブラウザーに設定してください。
  • 次の操作をしてください。
    1. Internet Exproler 11を起動します。
    2. Internet Exproler 11でOASYSのインストール先のフォルダを開きます。
      例) "C:\Program Files\OASYSV10\SAMPLES\index.html"
    3. 使用したいサンプルを選択します。
      • (参考)「このWebページはスクリプトやActiveXコントロールを実行しないように制限されています。」が表示されたら、 [ブロックされているコンテンツを許可]をクリックします。
      • (参考)サンプル文書を選択した時「指定したファイルが見つかりませんでした」の メッセージが表示されますが、OASYS、Internet Exprolerの動作には問題ありませんので [OK]ボタンをクリックし、そのまま使用ください。
    4. [この文書を開く]ボタンをクリックします。
  • 以上の操作で、OASYSで、選択した文書が開かれます。

(注2-6) 8.3形式(ショートネーム)のファイル名のパス生成が有効である環境が必要です。
8.3形式(ショートネーム)が無効である環境では使用できません。

(注2-7) 一部のパソコンまたはOSの組み合わせ、媒体の種類によりOASYS文書フロッピィの利用に制限があります。

  • OASYS文書フロッピィを取り扱うには、付属のフロッピィドライバを組み込む必要があります。
    詳細は、フロッピィドライバのインストール方法をご覧ください。
  • USBフロッピィドライブ
    動作確認済のUSBフロッピィドライブを使用した場合のみ利用可能です。
  • OASYS文書フロッピィを取り扱えないフロッピィドライブ
    • PCカード接続、パラレルポート接続のフロッピィドライブ
    • スーパーディスクなどの大容量フロッピィドライブ
  • 取り扱えないOASYS文書媒体
    • OASYS 100 / 100J / 100S / My OASYS / OASYS Liteで作成した文書フロッピィおよび、EF(2ED)形式のOASYS文書フロッピィ
    • ICメモリカード(文書RAMカード)のOASYS文書
    • OASYS専用機等で作成したスーパーディスク内のOASYS文書
  • その他にも、ご利用になるプリンタによる印刷結果の制限、スキャナによる読取結果の制限等、留意事項がある場合があります。

(注2-8) お使いの環境によっては容量が異なる場合があります。
上記の容量にはJapanist 2003、辞書検索ツール(CDView)、事典セットの合計容量(約181MB)が含まれます。


OASYS SuperOffice

Windows(x64)

OASYS SuperOfficeは、Windows(x64)に対応していません。

Windows(x86)

Windows(x86) 動作環境詳細一覧表
対応OS
注3-1
注3-2
  • Microsoft® Windows® XP Home Edition
  • Microsoft® Windows® XP Professional
動作機種
注3-3
CPU486 / 66MHz以上(Pentium®以上を推奨)で、利用するOSが稼働する機種
メモリサイズ
対象OS メモリサイズ
Windows® XP 128MB(OS含む)以上を推奨
ディスク容量
注3-4
  • 標準セットアップ [約440MB]
  • カスタムセットアップ [約304MB ~ 517MB]

(注3-1) OASYSの対応OSは、日本語対応OSのみです。
なお、次のOSについては、OSのサポート終了に伴ってOASYSのサポートを終了しました。

  • Microsoft® Windows® 2000 Professional

(注3-2) OASYS SuperOfficeの内「OASYS」と「Japanist 2003」以外については、Windows 8 / Windows 7 / Windows Vistaへの対応予定はありません。
「OASYS」と「Japanist 2003」の対応状況ついては、各製品の記事をご覧ください。

(注3-3) 一部のパソコンまたはOSの組み合わせ、媒体の種類によりOASYS文書フロッピィの利用に制限があります。

  • OASYS文書フロッピィを取り扱うには、付属のフロッピィドライバを組み込む必要があります。
    詳細は、フロッピィドライバのインストール方法をご覧ください。
  • USBフロッピィドライブ
    動作確認済のUSBフロッピィドライブを使用した場合のみ利用可能です。
  • OASYS文書フロッピィを取り扱えないフロッピィドライブ
    • PCカード接続、パラレルポート接続のフロッピィドライブ
    • スーパーディスクなどの大容量フロッピィドライブ
  • 取り扱えないOASYS文書媒体
    • OASYS 100 / 100J / 100S / My OASYS / OASYS Liteで作成した文書フロッピィおよび、EF(2ED)形式のOASYS文書フロッピィ
    • ICメモリカード(文書RAMカード)のOASYS文書
    • OASYS専用機等で作成したスーパーディスク内のOASYS文書
  • その他にも、ご利用になるプリンタによる印刷結果の制限、スキャナによる読取結果の制限等、留意事項がある場合があります。

(注3-4) お使いの環境によっては容量が異なる場合があります。
また表示の容量にはJapanist 2003、辞書検索ツール(CDView)、事典セットの合計容量(約181MB)が含まれます。
さらに、表示の容量の他にオーガナイザーなどオプション機能を使用する場合、容量が別途必要です。