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FUJITSU Software Japanist
特長

抜群の認識率!! 手書き入力パネル注1-1で、入力シーンが広がる

手書き入力パネル

枠なしスラスラ 書きやす~い

枠のない手書きエリアが選べて、マス目を意識せず自由なストロークが描けます。あたかも、紙と鉛筆を与えられたような解放感。上下左右にブレてもしっかり認識します。

字形と筆順のハイブリッド認識

最終的な文字形状だけでなく、ストロークの順番も考慮して、より正確な文字認識を可能にするハイブリッド方式。急いで書いたり、不安定な場所で書いたり、正確なストロークが望めないシチュエーションでも安心です。

使い込むほど便利! 予測認識/書き癖学習

過去に認識させた認識結果から、近い候補を予測して表示。また、個人の書きクセも学習して、使えば使うほど認識率が高まります。

文脈判断で さらに認識率アップ

日本語の文字遷移傾向(文字同士が連結する確率)を判断し、文字レベルで認識結果を随時補正。なるべく意味の通る文章になるよう支援します。


 手書き入力を実現する主な機能
手書き入力パネル

(注1-1)"手書き入力パネル"はソフトウェアの機能名です。本パッケージには、タブレットなどのハードウェアは同梱されておりません。
また、"手書き入力パネル"は、テキストサービスに対応しておりません。そのため、アプリケーションへ送った手書き文字認識結果を、再度筆跡に戻すなどの操作を行うことはできません。

入力予測注2-1で楽して早打ち

入力予測

生産効率を250%にする
一度確定させた言葉を、読み2文字で丸ごとリストアップ!選ぶだけだから、打鍵数もタイプミスも減り、入力生産性がグンと上がります。さらに、既存の文書/Webからの自動単語登録(注2-2)を使えば、入力確定させる手間も必要ありません。買ったその日にすぐ戦力になる、即効性の高い機能です。


 入力予測を実現する主な機能
動作環境

 

検証! >> 入力生産効率 250%の真偽

ローマ字入力時に「入力予測/自動単語登録」機能を使用した場合と使用しない場合の打鍵数から、入力生産効率を産出しました。

入力生産効率の比較
文書の種類 「入力予測」OFF 「入力予測」ON 入力生産効率
キー打鍵数 登録文書数 キー打鍵数
業務文書 2582回 9文書(218頁) 1083回 238.4%
議事録 1649回 42文書(69頁) 1029回 160.3%
はがき宛て名 1096回 住所録(29人分) 307回 357.0%
効率の平均をとると… 251.9%

(注2-1)入力予測の記録データは移行できないようにしています。よくあるご質問(FAQ)を参照してください。

(注2-2)Webからの自動単語登録を行うには、Microsoft Internet Explorer 4以上が必要です。

入力しながらあれこれ連携

入力連携

キーワードからソフトを起動

9巻もの辞典を瞬時に検索

入力中の言葉を、9種類もの辞書から快速検索。辞書ソフトを新たに起動させる手間も、言葉を再入力する手間もカットして、かな漢字変換しながらその意味が調べられます。(注3-1

搭載辞書

搭載辞書
  • 学研 パーソナル統合辞典
    現代国語辞典/英和辞典/和英辞典/漢字辞典 (注3-2
  • 学研 ビジネスマン必携辞典
    四字熟語辞典/カタカナ新語辞典
  • 三省堂 必携辞書
    類語実用辞典/故事ことわざ辞典/慣用句辞典

クリップアート入力

クリップアートの例 クリップアートの例
読みから絵を直接入力! 1700個以上ものクリップアートを搭載し、表現力のある文書作成を支援します。

プログラムを起動

ホームページを開くのも、メールを書くのも、ExcelもWordも、入力作業を続けたままで読みからダイレクトに起動。もうマウスに手をのばす必要はありません。


 入力連携を実現する主な機能
辞書検索 , クリップアート検索

(注3-1)入力中の辞書検索や辞書の串刺し検索を行うには、Microsoft Internet Explorer 4以上が必要です。

(注3-2)未発売のオリジナル辞典です。

単語のヒント表示

ヒント表示

類義語や単語の使い分けなど、文書作成に役立つヒントを候補の横に表示します。


 ヒント表示を実現する主な機能
動作環境

親指シフトエミュレーション

標準的な 106 / 109 日本語キーボードを親指シフト配列として使用できる、エミュレーション機能を搭載。
専用キーボードがなくても、気軽に親指シフトで入力できるようになります。


 親指シフトエミュレーションを実現する主な機能
動作環境の「キーボード」の設定で定義します。