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従来のPBXの使い勝手を残しつつ、新システムへ移行

従来型のPBXをいつまでお使いですか?

新しいコミュニケーションシステムに移行しても、従来のPBXとの接続や、使い勝手が変わりません。

こんなお悩み解決します!

使い勝手が急激に変わる:新システムは、便利な半面、使い勝手が異なる。一度にすべてのPBXを変更できない:PBXの導入時期が異なるため、リプレース時期も拠点ごとにバラバラ。機能が多くて把握しきれない:新システムは機能が多く、一度に導入しようとすると混乱する
使い勝手を残した新システムへの移行でズバッと解決!!

メリット

従来の電話の使い勝手が保てる

保留や転送、グループ番号と代表番号の使い分けやピックアップなど、これまでの使い勝手をそのまま実現し、違和感なくスムーズに新システムへ移行できます。

従来のPBXとの接続ができる

各拠点ごとにリプレース時期が異なり、一度に導入できなくても、従来とのPBXとの接続ができるため、段階的なシステムの移行ができます。

利便性の上がる機能は徐々に浸透させ混乱を回避できる

新システムの機能により、利便性が上がるものは、徐々に浸透させていくことで、導入時の混乱を防ぐことができます。

PBXリプレースの効果例

【BEFORE】PBXの音声機能
【AFTER】PBXの使い勝手を継承しながら、新機能(注)が利用可能

(注)新機能=統合コミュニケーションの機能

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