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富士通 国内サーバ市場でシェアNo.1を獲得

国内サーバ市場でシェアNo.1 獲得お客様に支持される富士通サーバ

2018年9月26日(水曜日)

富士通は、IT専門調査会社「IDC Japan」が実施した「IDC Quarterly Server Tracker, 2018Q2」において、2017年の国内サーバ全体(出荷額)で3年連続、x86サーバ市場(出荷額)で2年連続シェアNo.1を獲得しました。

(図)2017年国内サーバ市場ベンダーシェア(出荷額)
(図)2017年x86サーバ市場ベンダーシェア(出荷額)

国内UNIXサーバ市場(出荷台数、データ:OS=UNIX,CPU Type=RISC+EPIC)は7年連続でシェアNo.1を獲得、国内メインフレーム市場(出荷台数)(※)も調査対象としている2000年からシェアNo.1を堅持しています。

ビジネス環境の激しい変化により、お客様のICT環境を支えるサーバへのニーズは多様化しています。富士通は、メインフレーム「GS21」、基幹IAサーバ「PRIMEQUEST」、 UNIXサーバ「SPARC M12/M10」、PCサーバ「PRIMERGY」、クラウドサーバ「PRIMERGY CX」、オフコン「PRIMERGY 6000」、垂直統合型商品などの豊富なラインナップをご提供し、お客様のさまざまな期待にお応えしています。

長年培った高信頼・高性能などのミッションクリティカル技術はもとより、仮想化、グリーンICT、セキュリティ等、最先端技術を備えた富士通サーバ。これらの優位性により、お客様のICT投資効果を最大化し、ビジネスの発展を支えてまいります。そして、今後も、お客様に信頼されるパートナーとして、テクノロジーソリューションを中核に、サービスとプロダクトの両輪で最適なソリューションを提供してまいります。

(※)出典:
IDC Quarterly Server Tracker, 2018Q2 (Share by Company)
Japan Product category: Mainframe, Units


[注記事項]

  • 掲載内容は発行日時点のものです。