富士通を知る

ICTサービス市場の売上高 国内NO.1 世界NO.5 グループ会社が世界中に180カ国以上502社/16万人ICTサービス市場の売上高 国内NO.1 世界NO.5富士通はICTサービス市場で国内No.1、世界でもNo.5の売上高を誇っております。(出典/Gartner, “Market Share: IT Services 2016” 19 April 2017 Vender revenue based)大規模かつ先進的なシステムを構築してきた技術力と実績が高く評価されています。グループ会社が世界中に180カ国以上502社/16万人世界180カ国以上で事業を展開し、500社以上のグループ会社と連携しながらグローバルなサービス体制を築いています。約16万人の 富士通グループ社員が、日本と海外拠点でシームレスに連携し、世界中のお客様を強力にサポートしています。65.6%がテクノロジーソリューションICTサービスを提供するとともに、これらを支える最先端、高性能かつ高品質のプロダクトおよび電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行っています。富士通というとパソコンやスマートフォン事業の印象が強いですが、事業セグメント別売上高の65.6%をテクノロジーソリューションが占めています。
業種別ICTサービスシェア私たちは、お客様の事業やニーズに合わせたICTシステムの提供において豊富な実績を持ち、お客様業種別のICTサービス市場において高いシェアを誇っています。(出典/Gartner, “Market Share: IT Services 2016” 19 April 2017 Vender revenue based)お客様のビジネス目標や課題を理解し、ともにイノベーションを創出できることが富士通の強みです。事業分野の紹介女性の働きやすい会社ランキングNo.1東洋経済「CSR企業白書」2017年版において、富士通は「女性が働きやすい会社」ランキング1位に選ばれました。これは①女性の活躍、②育児・介護、③働きやすさという3つの観点で評価されています。その他にも、民族/国籍、宗教、障がい、性的指向など9つの属性を対象に、より一層ダイバーシティを推進しています。ダイバーシティあくなき挑戦DNA富士通の挑戦するDNAは、その時代、その時代の歴代社長により表現され、我々の中に脈々と伝えられています。「ともかくやってみろ」これは社員一人ひとりが自らチャレンジし創造していく力に。そして、「夢をかたちに」は、お客様の夢や人類の夢、富士通の夢を実現する力としてDNAが脈々と息づいています。DNA
主役は「人」ヒューマンセントリック私たちはテクノロジーを使う際、あくまでも主役は「人」であることを忘れていません。富士通は「ヒューマンセントリック」というビジョンを掲げ、すべてを「人」を起点に考えています。人に寄り添ったかたちでテクノロジーを活用することで、豊かな社会づくりに貢献していきます。ビジョン働き方改革2017年4月から全社員を対象に、テレワーク勤務制度を導入。社員が自宅やサテライトオフィス、出張先や移動中など、場所にとらわれず、ICTを利用したセキュアな環境で安心・安全に働くことができます。現場の働き方を見直すことで、生産性向上、お客様対応力の強化、新たなビジネス機会創出など、多くのイノベーションを起こしていきます。一方で、ライフイベントを迎える社員の働きやすい職場環境の整備を推進しており、育児休職後の復職率はほぼ100%。男性の利用者も年々増えています。働き方改革世界で最も賞賛される企業5年連続選出米フォーチュン誌の2017年版「世界で最も賞賛される企業」323社(日本企業は15社)の1社に選出されました。当社は「国際競争力」や「財務健全性」などの評価項目で高い評価を受け、5年連続で選ばれています。今後も当社は、ESG(Environment:環境、Society:社会、Governance:企業統治)を踏まえた企業活動を推進し、地球と社会の持続可能な発展に貢献していきます。外部評価
お客様・社会とともに shaping tomorrow with you富士通のブランドプロミス「shaping tomorrow with you」は、お客様をはじめ現代に生きるすべての人との約束であり、富士通社員が社会に示すべき姿勢です。誰もがICTのもたらす恩恵を平等に受け、より豊かな生活を送ることができる明日の社会をかたちにする。「shaping tomorrow with you」には、そんな私たちの夢と、夢を実現するための強い決意が込められています。ブランドプロミス日本特許登録数 2570件/国内5位富士通の2016年日本特許登録数は2,570件にのぼり、国内5位(サイエンスインパクト社調査)。技術分野では情報処理に関する分野が約4分の1を占めています。生みだされたアイデアを権利化するだけでなく、市場を創出するための共創促進、標準化への参画など、特許を通じた新たなビジネス展開も推進しています。知財報告書新たな未来を創り出すために Digital Co-creationデジタル技術の急速な発展により、人の働き方や、日々の生活を変え、イノベーション(デジタル・ディスラプション)を引き起こしています。こうしたデジタル社会では、お客様とともに知と知をつなぎ合わせ、新たなビジネスを共創することが重要です。富士通は共創サービスの体系化、場作りなどを通して、イノベーション創出に貢献します。Digital Co-creation
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