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【第6回】これからのクラウド連携の考え方
ハイブリッドクラウドのあるべき姿とは

デジタルビジネスの拡大に伴い、ガートナーが提唱する「バイモーダル」というコンセプトが大きな注目を集めている。そのための基盤となるのがハイブリッドクラウドだ。しかしハイブリッドクラウドに対するアプローチ方法は、近い将来大きく変化する可能性がある。オンプレミスを中心とした形態から、パブリッククラウドを核に構成される形態へとシフトしていくと予想されるのだ。それではハイブリッドクラウドの核となるパブリッククラウドとは、具体的にどのようなものなのか。

ビジネスのデジタル化が進むことで、新たなICTシステムが次々と構築されるようになってきた。その一方で、従来からほとんど変化しないICTシステムも存在する。

富士通株式会社 デジタルビジネスプラットフォーム事業本部 ビジネス推進統括部 シニアマネージャー 大石 卓哉

このような混在状況のなか、大きな注目を集めているのが、ガートナーが提唱する「バイモーダル」というコンセプトだ。これからのICTシステムには2種類の流儀(モード)が求められるという考え方である。

<Contents>

  • バイモーダルへの対応基盤となるハイブリッドクラウド
  • 多様な環境と接続できるネットワークオプションを提供
  • ハイブリッドクラウドに対応した統合管理ポータルも計画

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