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データ連携ソリューション

 
先進ICTキーワード oss
データ連携基盤を介して、各システム間のデータ連携を行うことにより、連携処理が標準化されます。それとともにデータ連携の一元管理が可能となり、開発、メンテナンスの効率化を実現します。
 
利用シーン
利用シーン
個別に構築されたシステム間のデータ連携の効率化。

データ連携ソリューションの概要図

システム間データ連携ソリューション概要図

導入したETL(注1)ツールは、データウェアハウス構築やデータ移行の基盤としても活用できます。

データ連携ソリューションは、このような課題を解決します。

課題

業務システム間のデータ連携を手組みのプログラムでPeer to Peer で開発してきたため、データ連携がスパゲッティ状態となっている。このため、以下の様なケースで膨大なメンテナンスなどのコストが発生している。

解決策

データ連携プログラムの改造や機能追加時の影響範囲の把握

データ連携基盤"を導入することにより、どこからどこへデータ連携されているか、データ連携の過程でどのような加工処理が行われているかが可視化できるので、データ連携処理の改造や機能追加時の影響範囲が容易に把握できます。

各データベース間での不統一なデータ型などの整理(データ・クレンジング)

データ連携基盤"を導入することにより、業務システム(生産管理、物流管理など)との接続や、データ・クレンジング(データ加工)機能の開発が、手組みプログラムに比べて容易に実現可能です。

導入効果
  • 本ソリューションにより、手組み開発に比べ25~50%の工数削減(注2)、また、約20%程度のバグ混入率削減(注3)を実現しました。

製品パンフレットのダウンロードが可能です

パンフレットのダウンロード矢印

パンフレットのダウンロード

(注1)Extract、Transform、Loadingを組み合わせた略語。基幹系システムなどに蓄積されたデータを抽出し、データウェアハウスなどで利用しやすい形に加工し、書き出すこと。

(注2)当社プロジェクトにおけるPS-PT工数削減実績値。(すべてのプロジェクトで同様の工数削減を保証するものではありません。)

(注3)当社プロジェクトにおけるPT工程での削減実績値。(すべてのプロジェクトで同様のバク混入率削減を保証するものではありません。)

特長

データ連携ソリューションの特長について解説しています

ソリューション素材

データ連携ソリューションのソリューション素材について掲載しています

サービス体系

データ連携ソリューションのサービス体系について解説しています

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