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プレスリリース

2018年2月21日
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ

富士通SSLが「健康経営優良法人(ホワイト500)」に認定されました

 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:林恒雄、以下、富士通SSL)は、グループ会社である株式会社SSLパワードサービス(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:山田雅裕)と共に、社員の健康管理を経営的な視点で考え戦略的に取り組む法人として、経済産業省と日本健康会議が共同で選出する「健康経営優良法人2018 (大規模法人部門) ホワイト500」に認定されました。

 富士通SSLは2017年に創立45周年を迎えるにあたり、同年4月、「働く人が幸せな会社である」との経営理念の基、「富士通SSLグループ健康経営宣言」を採択し、代表取締役社長である林が健康経営責任者となり積極的に推進してまいりました。今後も、安全衛生教育や健康への意識を高める取り組みを進め、社員一人ひとりの自発的な健康づくりを促進していきます。

健康経営優良法人2018 大規模法人部門(ホワイト500)

【 富士通SSLグループ健康経営宣言 】

富士通SSLグループは、『働く人が幸せな会社である』との経営理念の基、社員の健康を大切にした経営に取り組みます。社員の健康を何よりも最優先し、社員がイキイキとその能力を最大限に発揮することで、「確かな技術」 と 「安心品質」 でお客様の成長と豊かな社会発展に貢献します。

【 富士通SSLグループの取り組み 】

  • 健康増進施策「イキイキチャレンジ表彰」
  • 受動喫煙対策(喫煙室撤廃)
  • 体組成計測会(健康意識向上を目的とした保健指導)など

【 「健康経営優良法人認定制度」について 】

健康経営優良法人認定制度とは、地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を国(経済産業省)が顕彰する制度。

健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」することで、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としている。

【 関連リンク 】

【 株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリについて 】
URL:http://www.fujitsu.com/jp/group/ssl/

当社は富士通グループの一員として、ソフトウェア開発/システム構築を中心に事業を展開してきました。現在、それらの実績と最先端のICTをもとに「Digital Platform」「Security」「Business Application」「Innovation」の4つのカテゴリ、53のソリューション群「PoweredSolution(パワード・ソリューション)」により、お客様の企業価値向上をご支援しています。

また、「オープンイノベーションHUB」として数多くの大学や先進企業と共創活動を行ってきた実績を活かし、お客様と共にイノベーションの創出に取り組んでいます。

【 商標について 】

記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。


以上

報道関係者お問い合わせ先

株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ  広報室
TEL:044-739-1520(直通) / E-mail:ssl-pro@cs.jp.fujitsu.com

プレスリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容、お問い合わせ先などは、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。

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