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FUJITSU Enterprise Application WebコアCMS

「WebコアCMS」は、Webサイト上で公開するすべてのコンテンツの一元管理およびWebサイトの運用を行う自社開発のWebコンテンツ管理システムです。コンテンツ作成、編集から承認、公開までの作業の流れをノンストップでサポートし、公開コンテンツの履歴を管理します。

Internet Explorer 11以前の環境でのご利用について

「WebコアCMS」はInternet Explorer 11対応の製品となります。
Internet Explorer 11以前の環境をご利用のお客様には「FUJITSU ビジネスアプリケーション WebコアEnterprise」をご案内しております。



WebコアCMS利用イメージ

WebコアCMS概要図
拡大表示図を拡大表示 (72 KB)
  • HTMLなどの知識が無くても、Webコンテンツが作成可能
  • テンプレートを使用し、Webサイト内のデザインを統一
  • 散在するコンテンツの一元管理
  • 1つのシステムで複数のサイトを管理可能(マルチサイト管理)
  • 外部コンテンツの一括取込機能
  • 「JIS X 8341-3:2010」に沿ったアクセシビリティチェック


WebコアCMSはこのような課題を解決します。


散在するWebコンテンツを一元管理

  • 社内のいろいろな部署に「公開情報」があり、バラバラに管理されている。
  • 担当者が変わってしまったら、今までの情報がどこにあるかわからない。

→ Webサイトを通じて社内外に公開する情報を、すべて一元管理することができます。

承認フロー整備による公開手順および責任の明確化

  • 深夜や休日の公開開始時に手作業で更新しなければならない。
  • 承認フローが統一されておらず、公開情報に対する責任の所在が不明確。

→公開日時を設定しての更新の自動化により、手作業での負荷を軽減します。
   柔軟に承認フローを設定する事が可能なので作成から公開までの責任の所在を
   明確化します。

テンプレートによるデザイン統一と簡単更新

  • デザインがバラバラで、アクセシビリティやユーザビリティへの配慮に欠ける。
  • 制作会社や専門知識のある人に更新依頼しているため、更新に時間がかかる。

→ HTML等の専門知識がなくても簡単に編集が行えるので、Webサイト運用の内製化を
   進める事ができます。また意識する事なく、デザイン統一やアクセシビリティ/ユーザビリティの向上を行うことができます。



導入事例

農林水産省様

農林水産省様は、膨大なページ数のWebサイトの管理システムを「FUJITSU Enterprise ApplicationWebコアCMS」にリプレイス。
本省と地方局に分かれていたサーバを一台に集約し、本省と地方局のWebサイトを中央機関である本省で一括管理することで、Webサイト運用の効率化とサイト管理者の運用負荷の軽減を実現しました。

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