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FUJITSU Security Solution
SHieldWARE(シールドウェア)
サーバセキュリティ対策
ホワイトリスト専用 Edition

本ページでご紹介している製品は、当社からの販売を終了しております。
予めご了承ください。
(2017年11月6日)

標的型攻撃の脅威に対するサーバセキュリティ強化
アンチウイルスのパターンマッチングだけでは防げないマルウェアの脅威に対して、ホワイトリスト型の防御技術により不正なプログラムの実行を制御。



ホワイトリスト型のメリット

  • ブラックリスト型に比べてリストの更新が少ない
  • 未知の実行ファイルは安全であることが分かるまで拒否します
  • サーバのリソース消費は少なく、業務に与える影響はほとんどなし


既存製品との違い

  • ホワイトリスト機能(マルウェアなどの実行制御)に特化
  • 統合管理サーバ無しで運用可能
  • ログの出力先がWindowsはイベントログ、Linuxはsyslog
通常版(既存製品)
before


ホワイトリスト専用 Edition
after


導入対象例

  • アプリケーションの制限でパッチをあてられない環境へのマルウェア対策
  • 標的型攻撃対策(未知のマルウェア対策)としてのホワイトリスト型の利用
  • インターネットに接続しないネットワーク内のサーバへのマルウェア対策


初期のホワイトリスト登録作業は不要

既にサーバ内にある実行ファイルは正とし、機能有効後にサーバに入ってきたファイルをチェックする仕組みのため、ホワイトリストへの初期登録が必要なくすぐにご利用いただけます。

whitepaper

動作OS

エージェントの対象OSは、Windows と Linux です(Solaris 非対応)。
詳細は動作環境をご参照ください。

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