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FUJITSU Security Solution
SHieldWARE(シールドウェア)
サーバセキュリティ対策
動作環境

2017年12月27日:V04L11 の動作環境を更新

統合管理サーバ

通常版

OS Red Hat® Enterprise Linux® 5.7-5.11 (x86、Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 6.3-6.9 (x86、Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 7.0-7.3 (Intel64)
メモリ 1GB以上
ディスク容量 /usrパーティション: 100MB以上

暗号化版(暗号化 DB Edition)

OS Red Hat® Enterprise Linux® 5.7-5.11 (Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 6.3-6.9 (Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 7.0-7.3 (Intel64)
メモリ 1GB以上
ディスク容量 /usrパーティション: 100MB以上
/tmpパーティション: 1GB以上

エージェント(保護対象サーバ)

Oracle® Solaris

OS Oracle® Solaris™ 10(SPARC64™)
Oracle® Solaris™ 11.0-11.3(SPARC64™)※
メモリ 512MB以上
ディスク容量 /usrパーティション: 100MB以上
※Solaris 11.3 において、V04L11は SRU17101 まで動作検証しています。(2017 年 11 月 14 日現在)

Linux

OS Red Hat® Enterprise Linux® 5.7-5.11 (x86、Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 6.3-6.9 (x86、Intel64)
Red Hat® Enterprise Linux® 7.0-7.3 (Intel64)
メモリ 512MB以上
ディスク容量 /usrパーティション: 100MB以上

Windows

OS Microsoft® Windows Server® 2008 (x86、x64) / 2008 R2 (x64)
Microsoft® Windows Server® 2012 (x64) / 2012 R2 (x64)
Microsoft® Windows Server® 2016※
メモリ 128MB以上(推奨256MB以上)
ディスク容量 Cドライブ: 1GB以上(推奨2GB以上)
※Windows Server バージョン 1709 は未対応です。

管理GUI(管理端末)

OS Microsoft® Windows® 2008/2008R2、2012/2012R2、7、8-8.1 、10
(注:Pentium-III 500MHz以上)
メモリ 128MB以上
ディスク容量 5MB以上

V04L10以前のバージョンの動作環境については以下を参照ください。
SHieldWARE V04L10以前 サポートプラットフォーム (123 KB)


制限事項

  • Linuxエージェントと統合管理サーバは、LSM(Linux Security Modules)と呼ばれるセキュリティフレームワークを利用し、機能を実現しています。従ってLSM を利用した実装方式の機能(SELinux 等)、製品とは共存できません。
  • Solarisエージェントではホワイトリスト機能に未対応です。
  • Windowsエージェントは、デバイスに対する書き込みを制限するフィルタドライバ制御(IRP方式)などSHieldWAREの制御と類似した制御をしている製品とは共存できません。

統合管理サーバ 暗号化DB Edition の特長について

  • 統合管理サーバ内の監査ログデータの暗号化
  • 1台の統合ログ管理サーバで管理可能なエージェント台数の増加
  • ログファイル肥大化時に必要となる運用作業が不要となり、メンテナンス性が向上

仮想環境への対応について

  • SHieldWAREでサポートしている仮想環境は以下の環境です。
    • VMware ESX/ESXi
    • Windows Server 2008R2, 2012 Hyper-V
    • Solaris 10,11コンテナ
    • Oracle VM Server for SPARC
    • Linux KVM
  • Windows Server Coreインストール環境には、対応していません。
  • Solarisコンテナ環境において、Non-Global ZoneにSHieldWAREを導入する場合、システムの制限により、Global ZoneにもSHieldWAREの導入が必要になります。
  • 統合管理サーバをVMware上のゲストOS(RHEL)に導入することは可能です。

プラットフォーム

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