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FUJITSU Security Solution
SHieldMailChecker 標的型メール対策

ランサムウェアの侵入・活動を防御し大切な資産を守る

近年、特定の企業や組織の機密情報を盗み出すことや第三者のパソコンを踏み台にして悪用することを目的とした標的型メール攻撃が増加しており、従来のアンチウイルス製品だけでは防御することが困難なため、個人の注意喚起を高めることが重要です。

FUJITSU Security Solution SHieldMailChecker 標的型メール対策」は、"なりすまし"など様々な危険因子を検知し、危険性を警告することで、受信者の注意を喚起する、標的型メール攻撃に特化したクライアントソフトウェアです。

  • 危険性のあるメールに対し、メールを開く前に受信確認画面で警告メッセージを表示し、添付ファイルを開いたりURLをクリックできない状態で本文をプレビューします。これにより、受信者に注意喚起を与え、受信者がメール内容を確認することで標的メールによる被害を防ぐことができます。
  • 株式会社富士通研究所が開発した送受信連携による検知(注1)や学習機能(注2)などの新技術をもとに製品化したもので、同社内において検証を重ねた結果を反映しています。
  • 独自の機能により、受信者個人に最適化したフィルターが作成でき、精度の高い検知を実現します。
  • 多くの企業で利用されているMicrosoft® Exchange Serverに対応しており、今後、POP3サーバの対応も予定しています。
  • SHieldMailChecker 誤送信防止」による出口対策に加え、入口対策も行うことで、メール送受信の安全性を強化します。

SHieldMailChecker 標的型メール対策 概要イメージ

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特許出願済:富士通株式会社による出願

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SHieldMailChecker 標的型メール対策の特長について解説しています

動作環境

SHieldMailChecker 標的型メール対策の動作環境について解説しています

SafetyValueロゴ とは、安心・安全・信頼・継続分野における富士通株式会社のブランドです。


(注1)送信側でメールに独自の識別情報を付与し、受信側でその識別情報をチェックする機能。
(注2)メール受信時に、差出人の特徴をクライアントごとに蓄積・学習する機能。
上記2件は、特許出願済(富士通株式会社による出願)。

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