「Carbon Black Cb Defense」とは?

「Carbon Black Cb Defense」は、巧妙化する様々なサイバー攻撃を防御するNGAV(次世代型アンチウイルス)機能と、脅威検出時の分析調査・対処機能を提供するEDR(Endpoint Detection & Response)機能を合わせ持つクラウド管理型のエンドポイントセキュリティ製品です。

従来のセキュリティ対策では半分以上の攻撃が防げない

深化し続ける攻撃にはNGAVとEDRの併用が必要

サイバー攻撃が巧妙化している昨今、2016年のデータ(※)では、発生したサイバー攻撃のうち約52%が従来のパターンマッチングのアンチウイルスソフトウェアでは防ぎきれない攻撃となっています。これらの攻撃を防ぐには、ふるまい防御型の次世代型アンチウイルスソフトウェア(NGAV)が必要です。
また、近年ますます複雑化、巧妙化するサイバー攻撃の深化に先手を打つためには、侵入の防御のためのアンチウイルスソフトウェアだけではなく、万が一侵入を許してしまった際の事後対応(EDR)もあらかじめ考慮しておくことが重要です。

  • Carbon Black社調べ
既存のマルウェア対策製品では不十分な理由

「Carbon Black Cb Defense」は必要な機能をオールインワンで提供

「Carbon Black Cb Defense」は、次世代型アンチウイルスシステムとEDR機能の両方をオールインワンで提供しています。そのため、別製品との組み合わせは不要です。
また、分析処理はクラウド上で行われるため、端末への大きな負荷はかかりません。


運用サービス




パンフレット

パンフレット・資料名
 Carbon Black Cb Defense パンフレット  

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