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統合マネジメントシステム

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株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(以下:富士通SSL)は、すでに取得している品質マネジメントシステム(以下:QMS)および情報セキュリティマネジメントシステム(以下:ISMS)の適用範囲を全社に拡大するとともに、二つの規格を「統合マネジメントシステム」として構築しました。
事業部門だけでなく管理部門も含めた全社に適用することで、品質および情報セキュリティ意識のさらなる向上を図り、品質と信頼性の側面からお客様満足度の向上、競争力の強化、および事業運営の効率性・安全性の向上を目指します。

富士通SSLは、「統合マネジメントシステム」と富士通グループとして取得している環境マネジメントシステムであるISO14001と併せて、今後も品質および信頼性の高いソフトウェアを提供できる環境や体制を整えてまいります。

マネジメントシステム構築のあゆみ

1996年7月

財団法人日本品質保証機構認証『ISO9001』取得

2002年7月

2000年版ISO9001の認証取得

2003年3月

ネットワークセキュリティ監視サービスにおいて「BS7799:PART2:2002」および「ISMS認証基準(Ver.1.0)」認証取得

2006年3月

「ISO27001」認証取得

2007年9月

QMSの審査登録機関をBSIマネジメントシステムジャパン株式会社殿に移行

2007年10月

統合マネジメントシステム運用開始(適用範囲を全社に拡大)

2008年3月

統合マネジメントシステムとして、ISO9001およびISO27001の継続・拡大認証取得

関連リンク

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