沿革

富士通九州システムズの創業期から現在までをご紹介します。

1981年 7月富士通九州システムエンジニアリング(FQS)設立(福岡市)
1982年 10月富士通大分ソフトウェアラボラトリ(OSL)設立(大分市)
1983年 3月富士通南九州システムエンジニアリング(MQS)設立(熊本市)
1998年 3月FQSポーランド設立(クラクフ市)
(富士通九州システムエンジニアリング100%出資)
2009年 4月富士通九州システムズ(FJQS)設立(福岡市)
(富士通九州システムエンジニアリング(FQS)、富士通大分ソフトウェアラボラトリ(OSL)、富士通南九州システムエンジニアリング(MQS)の3社を統合)
2012年 4月富士通九州システムサービス(FQSS)設立(福岡市)
(富士通九州システムズ100%出資)
2018年 4月富士通九州システムサービスを吸収合併
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