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新企業広告「富士通エフサスの思い」シリーズをスタート

2016年9月26日
株式会社富士通エフサス

当社は、このほど、新企業広告「富士通エフサスの思い」シリーズを開始し、9月26日より順次メディア展開いたします。

当社では、中長期的な企業イメージ醸成・浸透につながる企業広告の制作に向け、ワークショップを多用した共創型のアプローチで、当社の広告における現状の課題、改善の方向性、ターゲットなどについて関連部門と協議を重ね、新たな広告戦略を策定しました。

具体的には、IMC(注1)の考えに基づき、中長期的視点で当社の企業価値の浸透を図るべく、新たな広告用統一キーワード「support & innovate」を使用することとし、ビジュアル、音声の統一を図ってまいります。その第一弾が、今回の企業広告「富士通エフサスの思い」シリーズとなります。

コンセプト

当社の企業価値を最大限に伝えることに焦点をあて、「保守・運用」「先進サービス/技術」「共創」という当社の事業の強みを、「支える」「変える」「共に創る」と置き換えて制作した三連作の広告です。それぞれ、当社の取り組みの「成果」、それを産み出す「場」を上下の写真で表現しており、左下のスペースでは、その裏付けとなる当社の人財・ファシリティ・技術などについて説明しています。

デザイン

内容/関連サービス

「支える」篇

富士通エフサスは、確かな現場力と技術力で、暮らしに不可欠な社会インフラのICTシステムを支えています。本広告では、日々の安心を支えている当社の取り組みを、自宅で笑顔でくつろぐ家族と、24時間365日ICTシステムが安定稼働することによっていつも通り守られている夜の街の風景で表現しています。

[プレスリリース]

「変える」篇

富士通エフサスは、最新のICTを駆使し、常にお客様の目線で、理想的なワークスタイルを実現します。

本広告では、「ワークスタイル革新」をリードする当社の取り組みを、在宅勤務中の母親ににっこり微笑む子どもと、オフィス街の風景で表現しています。

[プレスリリース]

「共に創る」篇

富士通エフサスは、現場起点の発想と行動力で、お客様と共にお客様の事業革新・事業創出を実現します。

本広告では、お客様と共に豊かな未来を創造していく当社の取り組みを、田んぼでタブレットを操作する青年と、棚田の風景で表現しています。

[プレスリリース]

注釈

(注1)IMC
Integrated Marketing Communications(統合型マーケティング・コミュニケーション)の略。
訴求したいテーマにつき、新聞、雑誌、テレビ、Webなどの広告、広報、プロモーションが連動して情報発信し、効果を高める手法。

以上

GTM-KJ2442