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Japan

沿革

1989年 3月 富士通(株)CE本部より通信・情報処理機器の保守・修理を事業目的に分離し、富士通カストマエンジニアリング(株)を設立
4月 東京都港区(浜松町)に本社事務所を置き業務を開始
1990年 5月 本社事務所を東京都千代田区に移転
1991年 4月 本社事務所を東京都品川区(南大井)に移転
1993年 9月 川崎市中原区にテクニカルセンターを開設
1995年 5月 財団法人日本品質保証機構よりISO9001(サービスの提供とその設計)登録認定を取得 (2004年7月、認証機関を株式会社日本環境認証機構に変更)
7月 社会福祉法人太陽の家と共同出資にて大分県別府市に富士通カストマ太陽(株)(現 富士通エフサス太陽(株))を設立
1996年 4月 (株)富士通サポート・テクノロジーと合併し、社名を富士通サポートアンドサービス(株)に変更 6月 人材派遣事業を目的とするエフサス・クリエ(株)を設立
1997年 3月 東京都港区(浜松町)にFsasサポートセンターを開設
7月 公営競技場システム事業を展開するトータリゼータエンジニアリング(株)を子会社化
1998年 9月 東京証券取引所市場第二部に上場
2000年 2月 SE体制を強化するため(株)エフサスネットワークソリューションズを設立
3月 財団法人日本品質保証機構からISO14001(環境マネジメントシステム)登録認定を取得
6月 東京都港区(浜松町)のFsasサポートセンターをリニューアルし、トータルアウトソーシングの拠点として、同サービスの提供を開始
12月 (株)シバシンの全株式を取得、同社を(株)エフサス・テクノ東海に改称し、名古屋地区でのサポート事業を強化
2001年 9月 東京証券取引所市場第一部に上場 (2004年9月、富士通株式会社との株式交換に伴い上場廃止)
2002年 4月 関西トータリゼータ(株)の全株式を取得、同社を(株)エフサス・テクノ関西に改称し、関西地区でのサポート事業を強化
2003年 10月 北陸地区でのサポート事業の強化を目的として、(株)エフサス・テクノ北陸を設立
2004年 10月 富士通(株)との株式交換により、100%子会社となる
2005年 1月 本社事務所を東京都港区(芝公園)に移転
2007年 7月 (株)富士通エフサスに社名変更
10月 東日本地区における保守サービス体制の再編と強化のため、(株)エフサス・テクノ東日本を設立
2009年 4月 富士通エフサスグループの地域サポート会社5社の商号を変更
富士通グループにおける四国地区でのビジネス推進体制の強化のため富士通エフサス四国カスタマサービス(株)を設立
2010年 4月 エフサス・クリエ(株)の商号を富士通エフサス・クリエ(株)に変更
5月 本社事務所を川崎市中原区に移転
2011年 4月 「株式会社エフサスネットワークソリューションズ」の商号を「富士通エフサスシステムズ株式会社」に変更
2012年 8月 世界初、事業継続マネジメントシステムの国際規格「ISO22301」の第三者認証を取得
2013年 2月 コールセンター業界初の情報セキュリティ格付ランク「AA+is」を取得
6月 本店を川崎市中原区に移転
6月 「みなとみらいInnovation&FutureCenter」を開設
2018年 5月 本社事業所を東京都品川区(大崎)に移転
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