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みなとみらいInnovation & Future Center

みなとみらいInnovation & Future Center が、2015年9月26日に放送された単発ドラマ「2030かなたの家族Open a new window」(NHK総合)のロケ地になりました。 主人公(瑛太さん)の勤務先で  あるロボット会社のオフィスとして使用されたものです。

innovation

みなとみらいInnovation & Future Centerは、「研修センター」と「フューチャーセンター(注)」を融合した新たなコンセプトの知識創造空間です。現場起点のイノベーションを実践する人財の育成、社内外の多様な人々との対話とコラボレーション、創造をカタチにするプロトタイピングなどの活動を展開し、お客様とともに豊かな未来を共創することを目指します。

当社のイノベーションは、多様な知が沸き起こる人財・組織・働き方を目指す「社内のイノベーション」から始まります。そして、お客様とともに現場の知を集結し、本質的な課題の解決を目指す「お客様とのイノベーション」、「ヒューマンセントリック・インテリジェントソサエティ」の実現を目指す「社会とのイノベーション」へと本センターを活用しながら、活動の領域を広げていきます。

futurecenter

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Camping Studio

camping studio

非日常体験を共有し、みんなで語らうキャンプをイメージしてネーミングされたメイン施設のCamping Studio。この施設は、スライディングウォールによって自在にレイアウト可能な空間と、ステージを備え、70名規模のワークショップや120名規模のセミナーなど、様々なイベントに対応します。また、併設のConnective Kitchenを利用したパーティも可能です。

Studio "TOPOS"

studio topos

古代ギリシャ語で「場」を意味する"TOPOS"。この場に集う人々のコラボレーションによって、新たな知が生まれ、未来が描かれていきます。会場内の4室のブレークアウト・ルームを利用した集中討議、ステージを利用した多彩な活動が可能です。

Fureken Lab

fureken lab

20年来、当社の大型ICT機器の保守教育施設に冠せられた「ふれけん」の名を継ぐ、Fureken Lab。ふれ(触れる、フレンドリー)、けん(研修、体験、実験)を組み合わせた名のこの施設では、ICT機器の保守教育に加え、Camping Studioと連結して、実機を使ったプロトタイピングなどのアクティビティを行っていきます。

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アクセス/お問い合わせ

みなとみらいInnovation & Future Center (略称: みなとみらいIFC)
icon-telephone電話: 045-222-4310

住所:
横浜市西区みなとみらい2-3-3  クイーンズタワーB棟9階

アクセス:
JR京浜東北線・根岸線 桜木町駅 徒歩15分
みなとみらい線 みなとみらい駅 徒歩5分

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(注)フューチャーセンター

フューチャーセンターは、対話を通じて豊かな未来を共創していくための場です。所属する分野や専門性、年齢や地位などの垣根を越えて、多様な価値観、知識を持つ人々が集まり、豊かな未来に向けた対話が生まれ、新たな解決策が創造されます。

mirai
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