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Jリーグ「川崎フロンターレ」オフィシャルスポンサー

私たちは川崎フロンターレを応援しています

川崎フロンターレのエンブレム富士通フロンテックは、1998年よりオフィシャルスポンサーとしてJリーグ「川崎フロンターレ」を応援しています。

川崎フロンターレは、神奈川県川崎市をホームタウンとした市民クラブとして1996年に設立されました。以来、「スポーツ文化の振興及びスポーツによる地域社会への貢献」を理念に掲げて、地域に密着した活動を続けながら、青少年の健全な育成や地域の発展などへの貢献を目指して活動しています。1999年にはJリーグのクラブに加盟し、プロサッカー事業の展開、並びにスポーツの普及・振興活動に取り組んでいます。2017年シーズンには、悲願の初優勝に輝いています。 これらの活動は、 J1・J2リーグ戦の観戦者を対象にした調査において「ホームタウンで大きな貢献をしている」クラブとして、2010年から7年連続で1位という評価を受けています。

川崎フロンターレの選手集合写真

川崎フロンターレのロゴフロンターレとは、イタリア語で「正面」「前飾り」の意味で、常に最前線で挑戦し続けるフロンティアスピリッツ、正面から正々堂々と 戦う姿勢を表現したものです。富士通フロンテックも、お客様の最前線(フロント)をICTで担う企業として、お客様のビジネスの革新と発展を支えていくことを使命としています。
富士通フロンテックは、このようなフロンターレの姿勢に共感し、ホームスタジアムである川崎市等々力陸上競技場に導入していただいたメインスクリーン下の看板スポンサーとして、川崎フロンターレを応援してまいります。また、地域に密着した様々な活動を行っている川崎フロンターレを支援することで、今後ますます社会に貢献してまいります。

富士通フロンテック製メインスクリーン下のスポンサー看板
富士通フロンテック製メインスクリーン下のスポンサー看板

「川崎フロンターレ」公式サイトへ

川崎フロンターレ公式サイトへ詳細は公式サイトをご覧ください。

川崎市等々力陸上競技場様 大型映像装置 導入事例

スタジアムのメインスクリーンに大型映像装置を導入し、フィールドと大型映像装置が同時に視野に入ることでファンやサポーターから好評を得た、川崎市等々力陸上競技場様の事例です。