GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

  1. ホーム >
  2. サービス >
  3. ビジネスサービス >
  4. 金融 >
  5. 金融:サービスメニュー

金融:サービスメニュー

金融機関を取り巻く経営環境は、グローバル化、自由化の中で激しく変化しています。金融業にとって最も重要な経営課題である、経営・リスクマネジメント、顧客チャネル改革およびIT戦略策定を支援します。

概要 サービスメニュー 富士通総研が選ばれる理由 事例・実績紹介

営業店改革を実施されている金融機関では、「なかなか成果がみえない」「改革施策を積み上げても1割にも達しない」「改革を実施したいが、テーマの抽出方法がわからない」といった悩みが聞かれます。改革を成功に導くには、「ありたい姿や数値目標の明確化」「営業店実態を踏まえた課題の抽出」「経営・本部・現場の改革方向性共有と共通指標での進捗確認」という3点がポイントです。

営業店改革支援コンサルティングご紹介
事務量分析コンサルティングご紹介

簡単に収益確保できる環境ではなくなっている状況では、顧客をしっかり認識し、的確なビジネスモデルと管理の仕組みを構築することが必要であり、中でも経営管理、リスク管理のスキルや能力が、金融機関の経営を左右する重要な鍵となります。

ストレステストにおけるリスク計測モデル構築支援
システムリスク管理の高度化コンサルティングご紹介
クレジットスコアリングモデル構築/運用支援ご紹介

エキゾチックオプションなどのデリバティブ評価に用いるプライシングモデルの調査、プライシングモデルの実装および検証、計算の高速化など、デリバティブ評価におけるクオンツ業務を支援するサービスを幅広く提供します。統計ツールや各種自動化ツールを駆使して、マーケットへの適合性や数値計算の精度・安定性の検証を効率的かつ正確に実行することが特徴です。計算の高速化については、富士通グループと連携し、グリッドコンピューティングなどの高度な並列計算技術の適用も支援します。

企業内に蓄積されたデータの80%は、テキスト/画像等の非構造データであると言われています。近年では、膨大なデータを蓄積するハードウェア、高速分析を可能とするソフトウェア等、いわゆるビッグデータ関連の各種技術により、あらゆるデータの蓄積と分析が可能になっています。

このような技術を活用することで、取引明細や顧客接触履歴等といったトランザクションデータ、さらにはソーシャルメディア等から得られるデータも分析可能となり、顧客行動や心理の変化を補足して金融リスク管理、マーケティング等の様々な分野で活用することが期待されます。

富士通総研では、このような社内外に散在する大量かつ多様なデータを、ビッグデータ技術により金融機関自身の経営改革に向けて活用し、以下のようなコンサルティングサービスをご提供します。

システムリスク管理の高度化コンサルティングご紹介
クレジットスコアリングモデル構築/運用支援ご紹介

関連リンク

お問い合わせ・ご相談はこちら

当社のコンサルティング・サービス内容について、ご不明な点はございましたか?
経営やビジネスに関するお悩みがございましたら、以下のお問い合わせ方法からご相談ください。

お電話でのお問い合わせはこちら

お電話でのお問合わせ
富士通総研お客様総合窓口
03-5401-8391

ご利用時間:8時40分から17時30分まで
(月曜日から金曜日、祝日を除く)
(注)電話番号はよくお確かめのうえ、おかけください。

オンラインでのお問い合わせはこちら