GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

  1. ホーム >
  2. サービス >
  3. ビジネスサービス >
  4. リスク管理・レジリエンス

リスク管理・レジリエンス

バリューチェーンの変容や規制強化、さらにはデジタル化の推進により、企業活動におけるリスク管理の重要性はますます高まるばかりです。また、どれだけリスク管理に取り組んだとしても過去に経験のない大規模災害やサイバー攻撃の前では、事前にリスクを完全に防御することは困難な時代になっています。富士通総研のリスク管理・レジリエンスサービスでは、企業のリスク管理強化とレジリエンス向上を通じて、お客様の事業活動基盤の強化を支援します。

リスク管理(ビジネス・アシュアランス)

 

概要 サービスメニュー 富士通総研が選ばれる理由 事例・実績紹介

サービスの特徴

富士通総研のリスク管理・レジリエンスサービスは、事業継続マネジメント(BCM)、サイバーセキュリティ・ICTリスクマネジメント、個人情報保護、内部統制などをテーマに、お客様の事業活動基盤の強化を支援します。

近年、サイバー攻撃や大規模地震など、民間企業や公的機関はかつてないほどのリスクに曝されています。さらに単一組織では解決のできない課題に対し、業界や地域全体で連携してレジリエンス強化に取り組むソーシャル・レジリエンスの重要性が高まっています。

富士通総研は、富士通社内実践で培った事業継続マネジメント、サイバーセキュリティ・ICTリスクマネジメントに係る知見を活かし、お客様のレジリエンス強化を支援するとともにレジリエント(強靱)な社会の実現に貢献します。

コンサルティング事例

リスク管理(ビジネス・アシュアランス)

サイバーセキュリティを推進するグループガバナンスの再構築

サイバーリスクの脅威が年々増す一方、完全な防御が困難であることが認識される中で、インシデント前提の考え方に基づいた危機対応能力の強化が公共部門、民間部門を問わずに求められている。このような環境変化を背景にCSIRT(インシデント対応チーム)の立ち上げが重要インフラ事業者を中心に進んでいる。

サイバーセキュリティを巡るこのような潮流の中、重要インフラ事業者でもあるA社様は、サイバーインシデントへの対応体制の構築と並行して、グループ全体のセキュリティガバナンスを再構築された。本稿では、サイバーリスクに対応するための、セキュリティガバナンスモデル再構築のコンサルティングについて紹介する。

 

おすすめ関連レポート

当社のコンサルタント・経済研究所研究員による、ビジネス・レポートをご覧いただけます。

お問い合わせ・ご相談はこちら

当社のコンサルティング・サービス内容について、ご不明な点はございましたか?
経営やビジネスに関するお悩みがございましたら、以下のお問い合わせ方法からご相談ください。

お電話でのお問い合わせはこちら

お電話でのお問合わせ
富士通総研お客様総合窓口
03-5401-8391

ご利用時間:8時40分から17時30分まで
(月曜日から金曜日、祝日を除く)
(注)電話番号はよくお確かめのうえ、おかけください。

オンラインでのお問い合わせはこちら