GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

  1. ホーム >
  2. 書籍紹介 >
  3. デジタルで変わる広報コミュニケーション基礎

デジタルで変わる広報コミュニケーション基礎

デジタルで変わる広報コミュニケーション基礎

富士通総研
経済研究所
主席研究員 榎並 利博 共著
(「第11章 電子自治体・行政広報の要点と実務」を担当)

宣伝会議
ISBN 978-4-88335-375-0
2017年1月3日発行
本体1,800円+税


内容紹介

現代の広報コミュニケーションの基礎と最先端がこの1冊でわかるよう、社会情報大学院大学が中心となって編集したものです。グローバルに情報が高速で流通するデジタル時代において、企業広報や行政広報、多様なコミュニケーション活動に関わる広報パーソンのための入門書という位置づけになっています。デジタル時代における「広報パーソン」や「広報コミュニケーション」に焦点を当て、民間企業の広報戦略、コミュニケーションデザイン、マーケティング・コミュニケーション、グローバルなコミュニケーション、地域社会への広報、IR活動などのほか、自治体における電子的な行政広報、危機管理広報、広報効果と効果測定、インターネット広報とオウンドメディア、メディア・リレーションズ、広報関連法務についても網羅しています。

目次

はじめに「未来を創る広報」とは
第1章 デジタル時代の「広報パーソン」とは
第2章 デジタル時代に問われる広報コミュニケーション-「情報集約社会」へ-
第3章 コーポレート・コミュニケーション
第4章 広報戦略の立案
第5章 ICT の活用とコミュニケーションデザイン
第6章 マーケティング・コミュニケーション(マーケティングPR)
第7章 インターナル・コミュニケーション
第8章 CSR と地域社会への広報活動
第9章 成功するIR 活動
第10章 グローバル広報
第11章 電子自治体・行政広報の要点と実務
第12章 危機管理広報(対応とリスク管理)
第13章 広報効果と効果測定
第14章 インターネット広報とオウンドメディアの活用
第15章 メディア・リレーションズ
第16章 広報業務にかかわる法務