GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

  1. ホーム >
  2. 今、話題のコンサルティング >
  3. デジタルビジネス創出

デジタルビジネス創出(共創による新規事業開発)

デジタルビジネス創出

IoTやAIなどの先進ICT技術の活用により、これまで実現しなかった新たな収益を生み出す事が出来るようになりました。あらゆる企業において、新しいビジネスモデルを構築するために、デジタルビジネスの創出が求められています。

新規市場へのダイレクトな参入は失敗しやすいと言われるデジタルビジネス。本来業務から離れた新規事業への参入が迫られる企業において、デジタルビジネスの事業創出に求められるポイントをコンサルタントが語ります。

富士通総研 久本 浩太郎の写真

富士通総研が実践するデジタルビジネス開発

未来型の先端テクノロジーと新たなニーズを解決するデジタルビジネスの分野への挑戦により、新たな収益モデルを構築し、変化に対応する事業構築が可能です。

デジタルビジネスの企画案件例

  • 音楽AI技術を活用したサービスビジネスの企画
  • 楽器メーカーによる次世代音楽サービス企画
  • ファーストフードの2020年次世代店舗企画
  • 若者向け百貨店での2020年未来売場企画
  • 次世代鉄道ステーション(駅)サービス企画
  • 学生を中心とした地方創生イベント企画
  • インバウンドサービス企画(流通・自治体など)
  • 携帯電話製造企業の次世代見守りサービス企画
  • 部品メーカーのイノベーションサービス企画
  • BtoBtoC次世代スポーツビジネス企画など

デジタルビジネスの課題

数多くの企業がデジタルビジネスの創出に取り組む一方で、新規事業の重要性は理解しつつも動き出すことができない、ビジネスのアイデアは浮かぶが、それ以降の推進が続かないという実態も散見されます。実際にアイデアを事業化していく企画推進が課題です。

流通業や製造業などは従来の単純な物売りからの脱却が急務となっている中、技術進展を活かした、「デジタルビジネス」に注目が集まっています。富士通総研ではデジタルビジネスに向けた市場探索、サービス企画、事業化支援まで、実績に基づいた幅広いご支援をしております。