GTM-MML4VXJ
Skip to main content

English

Japan

データエコノミー

今、話題のコンサルティング

データエコノミー

―富士通総研が考えるデータ利活用ビジネス―

dataeconomy_04

近年、GAFA(Google、Apple、Facebook、Amazon)をはじめ巨大デジタル・プラットフォーマーがパーソナルデータを囲い込んできていますが、本来は私たちが自らコントロール権を持つべきではないでしょうか? 海外ではGDPR(General Data Protection Regulation:EU一般データ保護規則)も施行され、新規ビジネスの創造が徐々に進んでいます。日本でも、銀行の預金・入出金情報や病院の健康情報などのパーソナルデータと、工場内機器の稼働情報や病院内医療機器の故障情報などの産業データが流通することにより、地域活性化や社会保障費の削減、国際競争力の向上につながることが期待されており、データエコノミーに向けて着実に動き始めています。そのために必要な法整備、データ流通を促進する仕組み、個人に代わってデータを管理する情報銀行や各国のサービスについて、ご紹介します。
富士通総研は、生活者個人に起点を置いてデータエコノミー実現に向けた提言を行っていきます。

コンサルティングのご相談・ご依頼はこちら

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。

お客様総合窓口

入力フォーム

当社はセキュリティ保護の観点からSSL技術を使用しております。