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富士通クオリティ・ラボ

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社長挨拶

八木 悟 全ての「もの」がインターネットに繋がるIoT (Internet of Things) 時代が本格化し、製品・サービスには今まで以上に、安心・安全のために高いレベルでの品質担保が求められています。

また私たちの住む地球は、人口問題に端を発し、エネルギー枯渇、CO2増加による地球温暖化・気候変動、生物多様性の減少、水や食糧の不足、そして水・大気・土壌の汚染など、次の世代に禍根を残さないためにも解決しなければならない課題でいっぱいです。

富士通クオリティ・ラボグループは,『クオリティ』を社会で必要とされる事柄の『あらゆる質』※と広く捉え、「製品・サービスの質」「環境の質」を改善・向上するソリューションを提供することで、安全で安心な社会をお客様と共に創って参ります。


富士通クオリティ・ラボ株式会社
代表取締役社長
八木 悟



『あらゆる質』
国語辞典では「品質」を「品物の質」と定義しています。
一方、英語の『クオリティ』には「品質・性質・本質・特性」など様々な意味があります。富士通クオリティ・ラボグループ※は、『クオリティ』を「品物の質」に限定せず、現在そして将来、社会で必要とされる事柄の「あらゆる質」と広く捉え、それらを改善・向上するソリューションを提供しています。



<<事業内容>>

【IoT時代に向けた”質”重視の事業展開】
当社では製品ライフサイクルにわたる品質向上を“ワンストップ”でサポートする「クオリティ-LCM (Life Cycle Management) ソリューション」と環境改善サイクルのすべてのフェーズで環境品質の向上を支援します。



<<事業概念>>

【コアコンセプト Hakaru Wakaru Kaeru】
HAKARU(Measurement)・WAKARU(Clarification)・KAERU(Innovation)の改善サイクルで、社会とお客様の発展に貢献し続けます。

  • Hakaru:最適な物差しで見える化 (測定、計測、分析、審査)
  • Wakaru:真の原因を明確化(評価、解析、診断、検証)
  • Kaeru :最適な改善/革新施策の提案と支援(改善、改革、革新、変革)




お問い合わせ

富士通クオリティ・ラボ株式会社
 

受付時間 : 平日9時~17時(土曜・日曜・祝日・当社指定の休業日を除く)

このページに関するお問い合わせ

icon-mail E-mail : fql-contact@cs.jp.fujitsu.com

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