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富士通マーケティング

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経営者に聞く WILLER EXPRESS JAPAN 株式会社 様

WILLER EXPRESS JAPAN株式会社様事例広告

WILLER EXPRESS JAPAN 株式会社様 会社概要
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ICTの必要性をどのように感じていますか?

WILLER EXPRESS JAPAN株式会社 代表取締役 平山様

「快適」から一歩踏み込んで「休息」へ。ここに、ICTシステムは欠かせないものになっています。

高速バス事業を取り巻く環境が変化する中、当社は、お客様が「欲しい」と思う機能やサービスを提供することを心掛けています。「快適」から、さらに一歩踏み込んで「休息」できる高速バスの実現を目指したマーケティング。ここに、ICTシステムは欠かせないものになっています。お客様のインターネット予約、予約確認メールの受信・閲覧、乗車後にメールでいただく感想・アンケート、それらの分析による新たなサービスの開発など、当社のビジネスモデルは最初から最後までICTシステムでつながっているのです。

導入の目的はどういったことでしょうか?

WILLER EXPRESS JAPAN株式会社 ドライバー

「サービスの向上」に加え、安全性の向上に抜本的に取り組むためには「システムによる担保」が重要と考えました。

運輸業界は、これまで安全性の確保を「人による担保」に頼ってきました。しかし、ヒューマンエラーをゼロに保つのは困難で、さらに高いレベルで抜本的に取り組むには、「システムによる担保」が重要です。また、予約の申し込みから手続きまで迅速に応対できる仕組みの構築によるお客様の利便性の向上、例えば、これまでの紙での対応からタブレット端末で予約の申し込みから手続きまで、迅速に応対できる仕組みを構築しました。業界全体でも、こうしてシステムを導入・活用している企業はほんのわずかでしょう。

今後の展望についてお聞かせください

WILLER EXPRESS JAPAN 株式会社 代表取締役 平山様

蓄積されるビッグデータを解析し、世の中に求められるサービス実現への取り組みを継続していきたいです。

蓄積されるビッグデータを解析し、世の中に求められるサービス実現への取り組みを継続していきたいです。
当社の高速バスの走行距離は合計で「1日に地球を2周半」ほどに達します。全ての車両にクラウド型車載端末とウェアラブルセンサーを導入していますから、日々、乗務員のバイタルデータや走行記録など、膨大な量のデータを収集していることになります。こうしたビッグデータを人工知能(AI)で解析することで、最適なダイヤ編成やルート構築に役立てたい。将来的には、最適なルートを自動運転で走行する高速バスサービスの実現などにも結び付いていくと考えています。

本事例における導入成功のポイント

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本事例で導入されたサービス・製品のご紹介

走行中の車両損傷74%削減を実現した富士通マーケティングの製品・サービス

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